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単勝ショットガン【2012/3/25】結果


クリックして頂けると励みになりますm(_ _)m ランキング参加中今日はまあまあの成績でした。もう一発くれば文句なしだったんですけれど。的中率 5レース中2レース的中=40.0%回収率 投資2100円、回収2180円=103.8%中山04R ①④⑥⑧⑫ 単勝⑧1580円的中中山05R ②④⑦⑨⑪⑮ 不的中中山10R ③⑥⑨ 単勝⑥600円的中中京05R ⑥⑧⑩⑭ 不的中阪神07R ①⑤⑥ 不的中ところで今日、単勝を5点も6点も買うのは効率が悪いのでは?というコメントを頂きました。この件について、少しだけ自分の考え方を説明しておきます。効率という面でいうと、そもそも単勝は連勝系の券種に比べて配当が低いので、非効率な(低資金で大きな配当を得にくい)券種です。これは単勝という券種の特性であり、比較することがナンセンスでしょう。そこで単勝という券種だけで考えると、例えば5点で10倍の単勝を的中させれば、2倍の単勝を1点で仕留めるのと実質同じということになりますよね。単勝オッズ2倍の一番人気の勝率は確か40%前後だったと記憶していますが、この単勝ショットガンにおける統計上の的中率はそれ以上の結果を残しています。20倍以上の馬券も10%弱の確率で的中していますし、単勝万馬券も1回だけですが的中しています。単勝ショットガンは荒れる可能性の高いレースだけを対象にしているために、こうした結果が出ているわけです。(逆に本命◎1点とすべき場合は、従来より競馬予想Dで予想を公開しており、これからもそうする予定です。)馬券は回収率が基本(儲けることが第一)であり、その次に資金マネージメントの観点から的中率が重要になる(外れ続けると資金ショートして破綻する)、というのが持論です。どのような券種でもこの点は不変ですが、単複以外の券種は他の馬が馬券に絡む確率の影響を受けるために、的中率を高めようとするとどうしても買い目が増えて結果として回収率が落ちますし、何よりも1レースあたりの購入金額も自動的に増えてしまうというデメリットがあります。また複勝はミドルリスクローリターンの典型で、回収率を100%以上に持っていくのはなかなか難しい券種です。単勝ショットガンはこの回収率と的中率を適度にバランスさせた戦略として考え出したもので、1レースあたりの投入資金を少なくしたい自分のような者には、最良の戦略になり得ると考えています。その肝は、如何にして荒れるレース=本命が飛ぶレースを見極めるか。これにつきます。この見極めさえうまくできれば、的中率が上がるので結果として回収率も高くなる。この見極めに改善の余地があるというのが現状で、これが納得のいくレベルになれば有料化してもいいか?くらいに思っています(笑)
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