とある密室会議にて・・・チョクト「今度ね、原発賛成か反対かで選挙やろうかと思うんだよね。昔、優勢民営化是か否かでオイズミさん選挙やったじゃないアレにあやかろうかと思ってさ。勿論、脱原発でさ。どう思う?」ウミエダ 「え?聞いてませんよ。それにこの前、原発安全宣言出しちゃいましたよ」チョクト「何でそんな事言っちゃったのよ。困ったなぁ~~何とかならないの?」ウミエダ「でしたら、ストレステストをするという事にしましょうか」チョクト「ストレステスト?何それ?欲求不満度のテストかなんか?」ウミエダ「まあ、似たようなものですよ。ストレステストに合格しなければ、再稼動しないという事にしちゃいましょうや。」チョクト「サガ県の知事が俺に会いたいって?会いたくないな~」ウミエダ「とりあえず、逃げまくっておきなさいよ。」チョクト「逃げ切れるかな?明日、参議院の予算委員会でニシタ君来るよね?」ウミエダ「来るでしょうな・・・知らぬ存ぜぬで通すしかないかと・・」チョクト「アイツうるさいんだよな・・。何かというと野次飛ばすしさ」エダノン「ここぞという時には、私がさりげなく答弁しますから。ブヒブヒ~」チョクト「頼むよ・・・。なら、飲み行こか・・・。」