こんにちは。
今日、歯医者さんで親知らずを抜いてきました。
もっと痛いのかと思ったらめきめきいうのが怖かったくらいで
意外と大丈夫でした。。
子供のころ、歯医者さんに行くと、歯を削る機械がずらっとならんでいて、
こわいよおおおーと泣きなくなったものですが、今は全然怖くない、
どころか、比較的喜んで行くほどです(笑)。
単に大人になって、歯医者以上につらいことをいろいろ経験した
というのもあると思いますが、もしかしたら、昔に比べて今の方が
歯科医療の向上や機械の改良によって、痛み自体も減っているのかもな
と思ったりもします。
歯科医療に使う歯を削ったり、唾液を吸ったりする機械を作っている会社は
株式会社ナカニシなど。
製品情報をみてみると、ああ、あるある、と思うものばかりです。
(参考:外部リンク)
またナカニシの売り上げの75%異常は海外向け、というのも少し驚きです。
そうそう、昔は歯医者さんは歯が痛くなったら行くものだという認識でしたが
最近は半年に一度くらいは検診と歯石を取ってもらいに定期的に
通っています。
丁寧な毎日の歯磨きも効果的ですが、歯医者さんに定期的にいくと将来の
歯の数が全然違ってくるようですよー。
それではみなさん、良い週末を!
その前にもうひと頑張りですねっ。