ウォール街の「続編」やるんですね。
シネマトゥデイによると
ストーリーは、2008年の6月から「金融救済法案が可決されるまで」を中心に描かれる。
「元カリスマ投資家ゴードン・ゲッコー」は、刑務所で服役したのち、ウォール街へ戻ってきたが、居場所はない。
彼は、「ウォール街の最期を警告する」が誰も耳を貸さない。
彼は、疎遠になっていた娘との関係を修復しようとし、「娘の婚約者である若き証券マン」が二人の関係を取り持とうとする。
そんな「娘の婚約者」は、あるヘッジファンド・マネージャーに復讐を狙っている。
そいつのせいで、恩師が自殺したからだ。
複雑な「ゴードン」と「娘」の父娘関係や、ゴードンの助けによって実行される「復讐劇」がサイドストーリーとして物語を盛り上げていく。
『ウォール・ストリート』公式サイトを見て、トランスフォーマーの人は残念ですが、久しぶりに観たい映画だと思いました。
チャーリー・シーンも出演するということで楽しみ。
ただチャーリーシーンは「カメオ出演」ということで、本当に一瞬なんでしょうね。
とりあえず2の公開の前に、ウォール街を観直しておかないと。