現在までツイッターにおいて、私は「外国語だけの人」や「偏屈な人」でない限り、ブロックせずにフォローをしてきました。
「質より量」で、「多い方が楽しいに決まってるでしょ!」という単純な思いです。
まちツイなどで表示される順位が上がっていくのも楽しかったですし。
ただ、30000人を超えてみて、そういう楽しみ方は「とりあえず味わった」というのが感想です。
このままでは「ツイッター」自体に飽きてしまって、辞めることになりそうなので、新たなツイッターの楽しさを探すために、今後は「フォロワーさんとのつながりを深める」ことに焦点を当ててみたいと思います。
そうすれば、新たなツイッターの楽しさも出てくるかもしれません。
そのためには、まず「繋がることの出来ない不要なアカウント」をリムーブして行かなきゃダメですね。
たとえ「Bot」でも、中の人がつぶやいたり、面白いものは良いんですが。
アフィリエイトや商品の「リンクのつぶやきだけ」で「リプライやリツイートのない」アカウントとか、不要なものまで増やしすぎました。
最初の内は、もちろん厳選してたんですけどね。
数千人超えたら、なんかどうでも良くなっちゃったんですよね。
「1ヶ月以上、更新のない人」は、どうすればいいんだろ。
自分だって、最初の9ヶ月間はつぶやかなかったし。
別にログインしなくても、他の人のつぶやきは見てたからな。
しかし、こういう不要なアカウントをリムーブしていったら、どの位「フォロー」数が減るんだろう。
相当気をつけてやらないと、アカウント削除・停止の危険もありますね。
リムーブする必要する必要ない人まで、間違ってしてしまう可能性もありそう。
「1日100人ずつ」しかリムーブできないとなると、どれだけの期間がかかるかな。
整理が終わるまでは「フォロー返し」しかしないから、相当「フォロワー」数も減るでしょうね。
でも、この整理が終了したら、フォロワーさんとのつながりも深める事が出来そうなので、楽しみです。