spm : shot per minutes

inoさん
bpmという単語なら聞き慣れている。
Beats Per Minute、1分間に何ビート刻まれるか。
Yukihiro FukutomiのOn a tripというアルバムは収録曲が全て
125BPMで作られていて、流れるように曲が変わる。

spmというのは最初のSがshotを表している。
製造業でこのspmを使うのはプレスマシン。
金属加工を行う金型が1分間に何回金属を打ち抜けるか
という回数になる。

当工場の保有しているプレスマシンはxトンがx台、
これらはspmがxxxで、それ以上のいわゆる
高速プレスマシンと言われるspmがxxx以上のxトンの
マシンがx台になります。

みたいな説明を受けた後実際にプレスマシンが稼働している現場に出向くと、

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