NY株、115ドル高=1年3カ月半ぶり高値
【ニューヨーク時事】連休明け19日のニューヨーク株式相場は、急落した前週末水準からの買い戻しに加えて、医薬品や保険、ハイテクなどの銘柄が物色され、大幅に反発した。ダウ工業株30種平均は前週末終値比115.78ドル高の1万0725.43ドル(暫定値)で終了。終値としては、2008年10月1日以来、約1年3カ月半ぶりの高値を付けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100120-00000011-jij-brf
一つ判った事がある。
この事象は日米共通・・・。いや、もしかしたら世界認識かも知れない。
それは・・・
株価と政権の支持率は、相反するものである。
という理屈だ。
非相対性理論。そう申し上げておきましょう。
非相対な前場へGOGOGO!