苦しい前場が終了したものである!
スイングの一つ(9682)DTSが久し振りに大きく上昇。
900円までもう少しのところまで来た。
しかし・・・
これ以上、何だかんだと期待してるサマを書くと、スパイにやられる。
静かにしてるのだ・・・。
この銘柄は買いだ、売りだと騒げば騒ぐほどスパイを呼び込んでしまう。
そして、当局に報告だ。
その瞬間相場は逆に行ってしまうのは、先日も申し上げたとおりです。
それにしても苦しい前場だった。
どこが?
ノドが痛くて声が出ないのは、朝も言いました。
実はワタクシ・・・独り言を言うクセがあるのです。
それも、ブツブツとつぶやく類の独り言ではなく、叫ぶのです。
こんな風に・・・
① 「あ~~!何でだよ!?今、指値取り消し入れてる所だろうが!!」
② 「少し待て!少し待ってくれ~~!」
③ 「よっしゃ!取り消し完了!もういいぞ~!」
④ 「あっ!勘弁してくれよ!ざけんじゃねぇ~ぞ!お~い!」
⑤ 何?どうしたの?
このように叫びながら注文を入れたり、取り消したりしてるのですが
上の例は、勢い良く相場が下がって来たので、事前に入れておいた指値を取り消しにかかってる場面です。
指値まであと1文。それが①の独り言。
指値の値段まで到達。順番的にはそろそろ自分の番。
焦る俺。それが②の独り言
何とか指値をの取り消しに間に合い、安堵する。それが③の独り言。
指値取り消しを完了し、少し下げたが、今度は勢い良く急上昇。
グングン上がる価格。自分の馬鹿さ加減を棚に上げ、激怒する俺。それが④。
お~い。と最後に言ったので、びっくりして部屋に入ってくる女房。
それが⑤である。
この独り言が、ノドが痛くて全然言えなかった・・・。
それが苦しかった所である。
後場・・・血ヘドを吐いてでも言うかな・・・独り言。
それは止めとこう。もっと酷くなったら明日からの独り言に困る。
後場にGO!