元祖SHINSHINさんのブログ

最新一覧へ

« 前へ145件目 / 全1700件次へ »

最後の勝者は、ロック笛でもロス茶でも中・ロでもなく

コンピュータかも知れない。

 

最近、こういう書籍の虜になっていて、

他の本が読めない。

 

人工知能に近づくべく、さまざまな実験が行われている。

コンピュータは、はたして意識をもつことがあるのだろうか?

 

人間の意識が、どこから派生するのかもわからないうちに、

コンピュータにそれをやらせようとするのは、無謀に思える。

 

けれども、ある日。

コンピュータは、化けるのかも知れない。

 

そんなことを検証したのが、次の書籍。

★「人工知能」

ジェイムズ・パラット著 水谷淳訳 ダイヤモンド社

 

実は、読んでみると実に退屈な内容なのだけれど、

ネタ的には、オモロイ話の宝庫となっている。

 

こういう書籍にこそ、作家はかぶりついているのではなかろうか?

「ターミネータ」は、こういうネタの未来形をを半分占めて、成功している。

 

オイラでも、この材料に関しては、

「ターミネータ」とは別の切り口を思い浮かべることができる。

退屈そうで、けっこうオモロイネタなのだ。

 

 

 

 

  • 関連銘柄:

    ---
  • 通貨ペア:

  • 経済指標:

  • コモディティ:

  • CFD:

  • タグ:

    ---
登録日時:2015/09/07(23:52)

 通報する

コメントを書く

コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。