収益性
52
活発度
0
人気度
51
収益量
50
投稿量
61
注目度
50

ニッパチの星さんのブログ

最新一覧へ

« 前へ216件目 / 全342件次へ »

良いお手本

北島選手のライバル立石選手を笑顔で称える言葉に感動しました。良きライバルとして共にに世界一を目指してきたので当然かもしれません。北島さんを含め良き先輩の影響で水泳界は繁栄しています。

国益を考えず、国民の思いに反して、ライバル(後輩?)の「いじめ」に専念されている、世襲、資産家の殿様・お坊ちゃま国会議員の多い自民党の方々も北島さんに見習ってほしいと思います。

  • 関連銘柄:

    ---
  • 通貨ペア:

  • 経済指標:

  • コモディティ:

  • CFD:

  • タグ:

    ---
登録日時:2012/08/02(07:14)

 通報する

このブログへのコメント

1~6件 / 全6件

  •  通報する

    2012/08/03(08:09)
    とは言え、自民党の方々は優秀な方々が多く、から元気の良い方々と異なり、先の先を読まれた行動をとられる為、「社会保障と税の一体改革案」は成立し、日本の信頼度は低下しないものと考えます。
    批判やいじめは楽しいと考える方は多いかもしれませんが、逆に自分が相手の立場になった場合を考えると不安でいっぱいになられる方が多いのでは?
  •  通報する

    2012/08/03(23:27)

    オリンピックを境に日本の政治は変わるかもしれません。
    従来の足の引っ張り合い→自己PR形に
    相手の失敗や悪い点は指摘にとどめ相手の反省を促す。
    誰の提案でも良いものは認め、採用する。
    自分達がどのように改善したか、又は前向きな提案や問題点を指摘したかで相手と競う。(間接的に相手を批判することになるが、これは許容)

    これって当たり前のこと?今後のマスメディアに期待したいと考えます。

  •  通報する

    2012/08/04(11:46)

    以前野田政権は二股を掛けていると非難されていましたが、私も同感でした。
    しかし、3股なら上手くいくように思います。
    「社会保障と税の一体改革案」も2党合意の場合は何かのきっかけで破断することは有り得ますが、3党合意の場合は、国益と自党の損得を考慮した場合、破断する可能性は限りなくゼロに近いと思います。また、仮に1党が抜けても所期の目的は達成される可能性が高いものと考えます。
    現在少数野党の方々が消費増税反対で、国民の支持が得られると、気勢をあげられていますが、これはまさに、ギリシャの急進派?と全く同様です。
    今の日本に最も必要なのはギリシャと同様に、国内外からの信頼回復で、財政再建に前向きであることを示すことが必須です。
    信頼回復に目途がついた後(現状?)に実施すべきことは、今まで市場関係者の多くが声高々と、政府と日銀の非難材料にされていた、金融緩和と成長戦略の実施だと思います。

  •  通報する

    2012/08/04(12:13)
    今回のオリンピックは競技によって、繁栄と衰退が明確になりました。
    私は原因としては、理不尽な報奨金の差もあるかもしれませんが、一番大きいのは、大活躍されて人気の高かった方々がその後もその競技を愛し、後輩の為及びその競技の繁栄にどれだけ貢献されたかに影響されていると思います。
    苦労を知っている、人気の高い先輩の方々がTV等で頻繁に自分達を応援してくれるのと、金をとって当たり前と期待だけ高いのとは全然異なるように思います。
  •  通報する

    2012/08/05(09:06)
    それにしても情けない鳩山元首相、与党議員であることの自覚が全く無く、理想論を述べ、同僚や後輩の足を引っ張る。典型的な世襲、資産家の苦労知らずの、目立ちたちがりやお坊ちゃま議員。
    早期に、引退されるか、離党し教祖様と行動を供にするか、はっきりしてほしいと思います。
  •  通報する

    2012/08/05(17:07)
    政治の方は2005年の郵政解散時と同様に造反等で混乱し、解散選挙が行われる可能性が高くなってきましたが、国内外の情勢から結論は変わりようが無いので、日本株価も同様のの傾向になるものと予想します。
    尚、「社会保障と税の一体改革法案」の成立は解散選挙前になるのはほぼ確実だと思います。
    それにしてもスペインやイタリア等の証券等をショートされていた方々が気の毒です。2008年とは逆の傾向になる、米債券バブル崩壊の可能性も有りか?

コメントを書く

コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。