収益性
75
活発度
0
人気度
53
収益量
52
投稿量
100
注目度
51

siozukeeeeeeさんのブログ

最新一覧へ

« 前へ1324件目 / 全2597件次へ »
ブログ

私が今日、最も注目したニュースはこれだ!日本が変わるぞ!

今日は私は午後出勤であります。

朝一でジョギングを済ませ、ネットサーフィンしたあと、1時間ほど寝まして昼食を取って、少し時間があるので、ブログ書いてます。

特に書くこともないのですけど、こういうのは定期的に書いていかないと、何も書かなくなりがちですからね。

一応書いておきました(笑)

 


消費増税法案 首相「不成立なら解散」 首相経験者に伝える

産経新聞 1月3日(火)7時55分配信


 野田佳彦首相が先月中旬、自らの指南役である首相経験者をひそかに首相公邸に招き、消費税増税関連法案が成立しなかった場合、衆院解散に踏み切る意向を伝えていたことが2日、分かった。複数の首相周辺が明らかにした。

 首相は、消費税増税に向け「不退転の決意」を表明しており、3月に関連法案を閣議決定し、通常国会で成立を期す構えだが、衆参ねじれに加え、民主党に反対論が強く成立は困難な情勢。首相は解散権を振りかざすことで事態を打開したいようだが、早期解散にかじを切った自民、公明両党の協力を得るのは難しく、3月にも政権は重大な局面を迎える公算が大きい。

 首相は首相経験者との会談で「首相の座に延々ととどまり続ける気は毛頭ない。ただ、消費税率の引き上げは任期中に必ず成し遂げたい」と強調。「もし不成立となった場合は総辞職をすることはない。衆院解散・総選挙で国民の信を問いたい」と語ったという。

 これを聞いた首相経験者は「首相は本気だ。解散すれば民主党は分裂するかもしれないが、政界再編が進むならばそれでよい」と感じたという。

 消費税増税をめぐり、政府は先月30日、消費税率を平成26年4月に8%、27年10月に10%と2段階で引き上げることを柱にした社会保障と税の一体改革大綱素案を決めた。

 ただ、民主党内で小沢一郎元代表に近い勢力が「消費税増税はマニフェスト違反」と反発しており、強引に法案提出に踏み切れば離党者がさらに増え、採決で大量造反を招きかねない。

 一方、首相は2日放送の政府広報ラジオ番組で「国民に負担をお願いする以上、政府だけのそろばん勘定だと思われぬように、きちっと説得をしないといけない」と強調。「行政改革もしないといけない。議員定数削減も不退転の決意でやる」と語った。


 

公務員天国、かつこの経済情勢で増税など国民が受け入れるわけはないわけで、賛同する政治家がどれだけいるかは、非常に怪しいところであります。

となりますと、解散は避けて通れないことになりそうであります。

民主党が勝利する可能性はまずありませんから、善悪は別にして、事実上の民主党崩壊へのカウントダウンが開始されたと思います。

 

さて、私の注目銘柄「2402 アマナホールディングス」(http://amana.jp/ )でありますが、2011年期は最終赤字転落という業績予想が出ておりますが、2012については悪材料出つくしの感があります。
商品を見ても魅力的なものが増えてきております。
グループ会社のアマナイメージズ(http://amanaimages.com/indexTop.aspx )で言えば、

革新的なウェブ(ホームページ)制作のパノウォーク
http://amanaimages.com/satsuei/panowalk/index.aspx
音素材
http://amanaimages.com/sound/index.aspx
3Dモデリング素材
http://amanaimages.com/3dmodel/index.aspx
フォントサービス
http://amanaimages.com/font/index.aspx
画像の売買サイト、タグストックのリニューアル
https://tagstock.com/

などが今年の出来事であります。
わずか1年でこれだけの新規事業であります。

グループ会社のアマナ(http://amana.jp/amana/ )で言えば、ワークゼブラをM&Aしております。
http://www.workszebra.com/jp/

グループ会社のアマナインタラクティブ(http://amanainteractive.jp/ )においては、料理通信社をM&Aしております。
http://r-tsushin.com/

また持ち株会社のアマナホールディングス(http://amanaholdings.jp/ )は、ポリゴンピクチュアズをM&Aしております。
http://www.ppi.co.jp/

今後の業績が、私はとても楽しみであります。

また株式投資は分散投資が基本ですから、このアマナHDも投資先の一つとして、欠かせない銘柄の一つだと、私は思います。

そして株主の皆様、アマナHDは長期保有優遇の株主優待となっております。
ぜひ末永く保有していただけたらと思います(笑)
  • 関連銘柄:

    ---
  • 通貨ペア:

  • 経済指標:

  • コモディティ:

  • タグ:

    ---
コメントを書く
コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。