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ぎっくりさんのブログ

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想像してみてください

 数字で見ると"そうなのか~"ですみますが実際に立退きが
 行われている場を目の当たりにしたとき"深刻"の一言で
 済むのだろうか?

"米住宅差し押さえ急増、07年は220万件サブプライム問題深刻化"
 http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080217AT2M1600Z17022008.html

 数字で表せば無機質になるが220万に近いの家庭が確実に
 路頭に迷ったはずで一つ一つを見た場合、"深刻"ですむ
 はずがない。借りた人たちが悪いのかもしれないが
 あきらかに無理な案件も相当あったはず。
 これを推し進めたやつは"詐欺師"としかいいようがない。

 アメリカは"テロの脅威"といったが内に潜んでいる"詐欺師"の
 方がよっぽど自国民に被害を与えている。
 経済への影響を盾に詐欺師の罪を見逃してはいけない。
 やつらの方がよっぽど悪党。罪は罰せられるべきだ。
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1件のコメントがあります
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    こんばんは!ぎっくりさん!

    220万件...実際、ものすごい人数ですよね。そもそも、明らかに貸せない人にも融資を容認した政府の責任は大きすぎます。今後は、クレジットはじめ利用できなくなる人も増えるといわれてますので、再発防止は当然、他国にもわかるよう責任を明確にしてほしいですね。
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