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    インフルエンザ薬、臨床試験が最終段階に 第一三共

    第一三共は17日、インフルエンザ治療薬の最終段階の臨床試験を開始したと発表した。効き目が長いため1回吸い込むだけで症状改善や解熱効果があると見込んでいる。従来型のインフルエンザだけでなく、鳥インフルエンザから変異した新型にも効果が期待できるとみている。  http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081117AT1D1700G17112008.html
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    第一三共、印ランバクシーへのTOB完了

    第一三共は17日、インド最大の製薬会社、ランバクシー・ラボラトリーズに対するTOB(株式公開買い付け)が完了したと発表した。同社の発行済み株式数のうち、TOBの上限だった20%分について代金支払い作業が終わった。  http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/tegakari.aspx?site=MARKET&genre=c3&id=AT1D1700L% ...続きを読む
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    第一三共、1000万株超自社株買いへ 製薬大手が株主配分強化

    製薬大手4社が株主配分を強化する。2009年3月期に第一三共は1000万株(発行済み株式数の1.4%)超の自社株買いに踏み切る公算が大きく、武田薬品工業も配当と自社株買いによる株主配分が純利益の2倍程度に膨らみそう。全社が増配を計画するなど4社の株主配分総額が純利益合算を上回るのはほぼ確実だ。4月の薬価改定や円高で今期はエーザイを除く3社が減益見通しだが、手元資金が豊富なため資本効率改善を急ぐ。  ...続きを読む
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    第一三共の4―6月、営業益41%減 研究開発費の増加響く

    第一三共が31日に発表した2008年4―6月期の連結決算は営業利益が前年同期比41%減の400億円だった。研究開発費用が前年同期に比べて42億円増加し、採算が悪化した。欧米で医薬情報担当者(MR)を増強したため、人件費も膨らんだ。   売上高は同14%減の2037億円だった。非医薬事業の売却や欧州子会社の決算期変更が響いた。円高進行も減収要因となった。国内の売上高は13%の減収だった。高血圧症治療 ...続きを読む
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    2015年に売上高1兆5000億円?

    第一三共の庄田隆社長は30日午後、第9回日経フォーラム「世界経営者会議」で講演し、「2015年に約150兆円になると見込まれる世界の医薬品市場において、売上高1兆5000億円、営業利益率25%以上を目指す」と述べた。  http://www.nikkei.co.jp/news/main/20071030AT3K3000O30102007.html  なんかスケールが大きいですね。。 これから先どう ...続きを読む

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