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農業総研の詳細情報

始値807.0円 単元株数100株
高値839.0円 PER(調整後)-595.82倍
安値806.0円 PSR7.51倍
配当利回り--- PBR28.91倍
出来高120,400株
時価総額17,371百万円
発行済株数21,005千株
最安購入金額 ---
株主優待 ---
期間|日中3ヶ月6ヶ月1年3年5年
※配当利回りは2018年8月期の実績値で計算しております。

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    <03月14日の25日・75日移動平均線デッドクロス銘柄>

    <03月14日の25日・75日移動平均線デッドクロス銘柄> (銘柄コード) 銘柄   市場   [ 終値 | 前日比 | 割安/割高 ] (2927) AFC-HD   東証JASDAQ(スタンダード) [ 653.0 | -1.21% | 割安 ] (3024) クリエイト    東証JASDAQ(スタンダード) [ 760.0 | -0.13% | 割高 ] (3168) 黒谷       ...続きを読む
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    週間ランキング【値下がり率】 (3月1日)

     ●今週の株価下落率ランキング【ベスト50】   ※3月1日終値の2月22日終値に対する下落率    (株式分割などを考慮した修正株価で算出)     ―― 対象銘柄数:4,007銘柄 ――    (今週の新規上場銘柄、地方銘柄、外国銘柄は除く)       銘柄名    市場  下落率(%) 株価  個別ニュース/決算速報/テーマ 1. シンバイオ  JQG  -24.6   205  ...続きを読む
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    個人投資家の意見「売り」に賛成

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    登録時株価
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    収益率
    集計中
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    農業総合研究所 Research Memo(7):最終年度に当たり、更なる流通総額拡大を図る

    ■中期経営計画の概要農業総合研究所は、2017年8月期からの3ヶ年を、流通総額拡大のための投資フェーズと位置付け、中期経営計画を策定した。第二期となる2018年8月期は、先行投資を更に積極的に進め、営業損失予算を立て、投資を実行した。2019年8月期は、トップライン重層化に向けた「物流」「IT」「人材」への投資計画を行うこととしている。中期経営計画策定の前提として、市場環境に関しては、スーパー等の ...続きを読む
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    農業総合研究所 Research Memo(6):KPIが堅調に推移し、前期比23.8%増の流通総額達成(2)

    ■業績動向4. 日本郵政グループとの関係強化2019年8月期のトピックスだが、2018年10月19日「日本郵政グループとの関係強化を目的とした資本提携契約締結及び株式の売出し並びに主要株主の異動に関するお知らせ」を行った。農業総合研究所の更なる成長のためには、全国に集荷場を開設し登録生産者を拡大していくこと、登録生産者に利便性の高いシステムを提供していくことが必要不可欠だが、同社だけで全国に集荷場 ...続きを読む
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    農業総合研究所 Research Memo(5):KPIが堅調に推移し、前期比23.8%増の流通総額達成(1)

    ■農業総合研究所の業績動向1. 2018年8月期業績2018年8月期連結では前期比39.2%増の売上高2,310百万円となった。同社がKPIとしている数値は、店舗数、生産者数、集荷場の数であり、それらが増加することによって流通総額が拡大することを目標としている。流通総額はスーパー等において最終消費者が購入した最終販売価格の総計を言う。2018年8月期末時点で、店舗数は前期末比201店舗増の1,19 ...続きを読む
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    農業総合研究所 Research Memo(4):逓増型ビジネスモデルとM&Aによる事業拡張力により、確かな成長力を保有

    ■強みと事業リスク1. 強みと競合農業総合研究所は、ITを駆使し、クリエイティブに新しい農産物流通を創造しており、その上で、生産者と都市部スーパー等を直接つなぎ新鮮で顔が見える農産物を販売している点が強みと言える。既存の農産物流通の競合と比較すると、大規模流通である市場流通に比べ、「農家の直売所」は流通販売量で劣るものの流通日数が短く、登録生産者が北から南までの広い地域に分布しているため、スーパー ...続きを読む
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    農業総合研究所 Research Memo(3):委託販売システム、買取委託販売、卸販売の3つの事業領域に特化

    ■事業内容手掛ける事業は、「農家の直売所」事業の単一セグメントであるが、スーパー等との契約に応じて「委託販売システム」「買取委託販売」及び「卸販売」を行っている。2018年8月期の売上構成比は、委託販売システムが60.2%、買取委託販売が26.4%、卸販売が1.6%、その他4.5%、子会社7.3%であった。また、2018年8月期より従来「委託販売システム」に含まれていた一部は「その他」に分離表示さ ...続きを読む
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    農業総合研究所 Research Memo(2):主力事業は「農家の直売所」

    ■会社の概要・沿革1. 会社の概要同社グループは、国内は(株)農業総合研究所、海外は(株)世界市場が主となって事業を進めている。主な事業である「農家の直売所」事業は、農業総合研究所及び業務委託先が運営する集荷場で登録している生産者(以下、登録生産者)から農産物を集荷し、原則翌日にスーパー等の直売所コーナーで販売している。つまり、登録生産者とスーパー等をつなぐ流通を構築しており、郊外の直売所や道の駅 ...続きを読む
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    農業総合研究所 Research Memo(1):「農家の直売所」を展開する農業ベンチャー。日本郵政グループと資本提携

    ■要約農業総合研究所は、「持続可能な農産業を実現し、生活者を豊かにする」をビジョンに掲げ、日本及び世界から農業がなくならない仕組みを構築することを目的として、2007年10月和歌山市に設立された企業である。その実現のために、ミッションとして「ビジネスとして魅力ある農産業の確立」を目指し2016年6月に上場した農業ベンチャーだ。2018年10月12日に発表された2018年8月期連結業績は、売上高は2 ...続きを読む

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