◎〔シカゴ小麦〕小反発=テクニカル要因(4日)

配信元:時事通信社
投稿:2019/12/05 06:45
 小反発。序盤の取引は下落したが、テクニカル要因に基づく買いが入り、その後は緩やかに上昇した。3月きりの清算値は2.25セント高の527.50セント。
 トウモロコシ相場安を受け、上値は抑えられた。
 アナリストは、米農務省が5日発表する週間輸出成約高について、米国産小麦は30万〜70万トンと予想した。(ロイター時事)
[時事通信社]
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