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  みな様 こんにちは  前にみんかぶにおられたフレンズの貴貴どのからチャット風にやり取りしたいので掲示板を作ってくれないかという提案とご希望により試にコミュニティを作ってみました。・・が貴貴お嬢どのがめでたく起業され忙しくなったという事でみんかぶを退会されたのでとりあえずチャット風というのは置いといて株について語り合う場を作っていこうと思い続けております。ムフ  あまり役に立たないコミュニティかもしれませんがメンバーの皆さんどうし楽しく株について語り合おうではありませんか。たくさんの意見や感想や思った事などいろいろと書き込んじゃってください。掲示板は管理人でなくても作れるので作っていただいても結構です。為になる事ならない事なんでもオッケーです。少人数ですが楽しくやって行きましょう。  ではよろしくお願い致します。 
掲示板

株で迷子になったら。。。kabukabuman殿の日記より

     

 kabukabuman殿はみな様も知っているかも知れませんがみんかぶの中でも株に関してよく研究されておられる方の一人です。とても参考になる日記を書かれているので参考にさせると良いと思います。また忘れた頃にたまに読んで原点に返ってみるのも良い事だと思います。


 今回わたくしがメッセージを送らさせて頂きkabukabuman殿から気持ち良くOKの許可を頂き掲示板に載せる事が出来ました。kabukabuman殿には心より御礼を申し上げます。

2件のコメントがあります
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    南極のペン銀さん
    2017/2/19 20:21
    株式投資で損をしないコツあれこれ(株初心者の方へ)



     

    (株初心者Aさん)

    株で儲ける秘訣ってありますか?


    (投資経験者Bさん)

    そりゃあ「安く買って高く売ればいいんだよ」


    私はBさんの言葉にメッチャ腹が立ちます。୧(๑•̀ɜ•́๑)૭✧


    そんなことが出来るのは超能力者かタイムトラベラーしか居ないでしょう。


    例えば「底打ちを確認して買い、頭打ちの予感で売る」というなら解かります。

    そのためにチャート論というものがある訳ですから。


    <株式投資で損をしないためのポイント>

    この話は以前にも書かせて頂きましたが、今回は若干手を加えました。


    ①株で損をしない買いのタイミング


    (1)短期リバ取り限定(短期限定ですが勝率は最も高いケース)
     地政学的リスクや災害などで株式市場全体が一時的に暴落した時の優良株・人気株
      値戻りが速いので、短期リバ狙いには最適、但し金融不安による暴落相場は例外
     

     期初の業績見通しが慎重で、期中に上方修正する傾向がある企業
      こういう企業は下方修正を嫌う経営者の拘りがあるので

      四半期決算発表前に仕込むと利益を得やすい
      但し本決算の場合は次期業績予想を低く見積もる傾向があるので跨いで持ち越すのは厳禁

    (2)話題性で人気化するケース(勝率は高いがタイミングが遅れるとリスクも大きい)

     国策に関わる企業
      多額の税金が投入されるため株価は必ず反応しますが
      現状では国策が多過ぎて資金が循環し易く、日々のニュースに目を光らせて置くことが重要

     流行にマッチングした事業を展開している企業
      流行の変化を早めにキャッチすることが大きな成果を上げる最大の要因

      常に身の回りの流行に気を配っておくことが大事

    (3)チャートで判断するケース(チャートを読む力が物を言う)
     持ち合いを上放れした銘柄
      上昇パワーが強く、しかも暫く続くことが多い
     上値抵抗線を抜けた銘柄
      暫く上昇トレンドの続く可能性が高い

     年初来高値を更新した銘柄
      中でも上場来高値を更新した銘柄の株価は青天井だけに期待も大きく膨らみますが

      上昇した材料を充分分析して置かないと売るタイミングを逸しかねません
     仕手化や好材料で急騰した後、高値から三分の一押したタイミング
      大口
    次第なので思惑が外れた時は即座に手仕舞うことが大事

      因みに、三分の一押しが駄目な場合、二分の一押し(高値から半値)も狙い目だと思います
     一相場終わり、株価が高値から三分の一辺りまで大きく値下がりした銘柄
      余程ネガティブな材料がない限り底を打つ確率が高い。
     需給が悪く数ヶ月間ダラダラ下げ続けた後、漸く横ばいに転じた銘柄
      売り枯れの可能性があり、運が良ければ鍋底型チャートの底付近かも

      もしそうであれば、長い上昇トレンドが期待出来る
     G.Cが示現した銘柄
      一応狙い目ですが騙しも多いので、衝動的に飛び付くのは危険

    (4)株主対応で判断するケース(但し配当や株主優待に惑わされない冷静な判断が重要)
     配当性向の高い銘柄
      権利落ちの一ヶ月前には仕込みたい
    、但し権利確定後の急落には注意が必要

      株主優待も同様ですが、権利確定後の下げが気になる場合はクロス取引が有効

      http://www.matsui.co.jp/study/incentives/crossselling/#title
     株価対策(株主対策)に積極的な企業
      自社株買い、自己株償却、株式分割、増配、株主優待等に積極的

      或いはIRに熱心な企業は人気が高い

    (5)ファンダで判断するケース
     成長産業で尚且つ増収増益が3期以上続いている企業(5期以上なら文句無し)
      中長期投資の対象として最も有望、セクター内の勝ち組がベスト
     業績が低迷している業種(成熟産業など)の中でも確実に利益を伸ばしている銘柄
      派手さはないが中長期投資に適、中でも新規参入が少ないセクターの勝ち組は強い
     セクター全体の需給が悪く、足を引っ張られ連れ安状態になっている銘柄
      短期的な上昇は期待出来ないが、当該セクターに資金が流入した時は最も注目され易い

    (6)その他
     自分自身が身を置く業界の関連企業
      情報の質・量・スピードで優位に立てる、但し自社株はインサイダーに注意!
     景気のサイクルを基準に業種を選択する
      例えば金融相場から業績相場へ移行する時は景気敏感株に投資するなど

     国際会計基準を採用している銘柄

     外国人は国際会計基準を採用している銘柄に注目し易い

    ②短期投資の留意点


    (1)チャートが大事

     短期投資(1~3ヶ月)、短期スイング投資(一泊二日~1ヶ月)、デイトレ

     短期やスイング投資ではチャートの重要性が高いと思います

     基本的には月足で株価水準、週足でトレンド、日足で売買のタイミングを確認しますが

     株価水準は地合いの影響や当該銘柄の材料等で妥当かどうか点検する必要があります

     

     一方デイトレのコツは「歩み値」を注意深く観察することが最も大事だと考えています

     特に大口の買いや売りに目を光らせることで、その日のトレンドが見えて来ます

     因みに値動きが大きい時間帯は概ね前場の9時~11時頃なので

     この時間帯がデイトレには適していると思います


    (2)板情報の留意点

     一般的に株価は板の厚い方へ動く

     寄り後30分でその日のトレンドが決まる場合がある

     つまり「売り板が厚い時は買い、買い板が厚い時は売り」が有利だと判断出来ます。

     お目当ての銘柄がある時は、必ず寄り付き前の板を確認すること

     寄り後の値動きが緩慢な場合は、寄付き後30分程度様子を見るのが賢明だと思います

     逆に寄り付きと同時に急騰した場合は30分後の急落に気を付けるべきでしょう

     無論材料で上げている銘柄はこの限りではありません


     注意したい見せ板

     売り板が厚く、しかも出来高は結構あるのに株価がなかなか上がらない時は要注意です

     本来厚い売り板が食われる筈ですが、そうならない時は一気に値崩れすることが多いです

     その理由は、大口の売り手が値崩れさせない様に買いを誘っているからです


     適正株価(売りと買いが接している株価)より数ティック下に大きな買い板がある場合

     これも大口が少しでも高く売り抜けるための仕掛けであることが多く

     売りをぶつけると瞬時に買い板が消えれば確実です

     無論見せ板が全て売り抜けに使われるとは限りませんが

     見せ板が横行している銘柄の売買は避けた方が無難だというのが私の印象です


     何れにしても歩み値を注意深く観察していると見せ板の真意が解かります

     



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    南極のペン銀さん
    2017/3/4 21:55
    株式投資で失敗する主な原因と対策(まとめ)



     

    「初心者の方」「塩漬けが多い方」「スランプから抜け出せない方」は

    自分の投資行動に誤りがないか今一度考えてみて下さい。


    *投資で失敗する主な原因は赤字対策は青字は考え方のポイント


    (1)【なかなか損切り出来ない】


    損切り出来ない人は塩漬けの名人でもあります。

    ここでは損切りに対する抵抗感が薄れ、塩漬けが減る方法をご紹介します。


    <損切り出来ない人の心理状態>

    ①全ての売買で損をしたくないと思っている勝率に拘っている

    ②損失を確定させるまでは損をしたという実感がない大きな勘違いです


    勝率に拘る人は、含み損が発生すると買値を上回るまで我慢しようとします。


    そして散々我慢した挙句「根負けしたり不安に駆られ」

    遂には心が折れて売らされてしまうのですが

    諦めて売った時が最安値圏だったということは案外多いものです。


    この場合、売買による損失が膨らむだけでなく、塩漬けの期間が長ければ長いほど

    機会損失(逸失利益)も大きくなるのでダブルパンチを喰らうことになります。

    つまり含み損を長く放置することは実損よりタチが悪いということです。


    損切り出来ない人、含み損は損切りするまで実損ではないと勘違いしている人、

    含み益があるからといって利確する前に無駄遣いする人は投資には不向きです。

    あくまでも含み損は実損、含み益は利確するまで利益ではありません!


    〇「損切りルール」を作りそれを守ること

     一般的に買い値から8%以上下落する株は明確な理由があることが多いので

     「損切りルール」の基準は  max8%~10%が限度だと考えています。

     しかし「投資は損失を最小限に抑える」ことが大前提なので

     個人的には  5%~8%が妥当ではないかと思います。


    〇勝率に拘らず取り敢えず5割を目標にする

     経験的に大きな利益が得られる売買は年間を通じてせいぜい1割程度なので

     勝率3割でも充分利益はとれますが、まずは勝率5割を目標にするといいでしょう。

     2回に1度の割合で損切り出来ると思えば気持ちがう~んと楽になる筈です。

     

    〇期間利益にを重視する(収支は年間トータルで考える)

     100銘柄売買した場合、50回~70回損切りしても儲けるという発想が大事!

     そう考えれば損切りに対する抵抗感は無くなります。

     つまり10回の売買で大きく勝ち、40回の売買は薄利でも確実に利益を確保、

     残る50回は気前良く損切りし損失を最小限に止めればいいのです。

     そしてこういう考え方こそ資金管理の基本でもあると思います。


    (2)【気付かないうちに相場の罠に嵌っている】


    よく「株は安く買って高く売ればいいだけ」などと言われますが

    個人投資家の大多数は「高く買って安く売らされている」のが現実です。


    その原因として考えられることは

    ①機関投資家の存在という株式市場の構造的な問題がある

     機関投資家は株価を動かすことが出来るので

     個人投資家は常に彼等の肥やしにされてしまいます。

     そこで個人投資家が背負っているハンディを乗り越える方法として

     先人達は明言を残してくれました。

     それが「人の行く裏に道あり花の山」で  

     常に多数派と同じ投資行動をしていては生き残れないという教訓です。


    ②評論家やアナリストの意見や予想に振り回されている

     投資の評論家はアメリカ人と会話をしたことがない英語教師の様なもので

     投資経験が全く無くても出来る仕事です。

     ですから教科書的な発言が多く、鵜呑みにするのは危険だと考えています。

     

     一方アナリストはサラリーマンですからレポートを書くのは日常業務です。

     そのため彼等の発言は当たり障りのない後付け的な内容になりがちで

     常に逃げ場が用意されています。

     勿論参考になるレポートもありますが、彼等の意見に従って売買すると

     高く買って安く売ることが多くなるというのが個人的な印象です。

     因みに、私は少数派の反対意見に極力耳を傾ける様にしています。


    ③心理戦に負けている(他人の心理を読む能力や努力が欠けている)

     株は心理戦なので、機関投資家の行動様式や

     他の個人投資家の心理を読み解くことが成功するための必要条件です。

     しかもNET上には個人を嵌め込む情報が数多く混在していますから

     耳障りの良い話に同調し易い人は要注意です。


     因みに心理戦が最も顕著に表れるのは板情報なので

     見えない相手の心理を見抜く力を養うためには最も良い教材だと思います。

     何れにしても、場数を踏むことがスキルアップに繋がる訳ですが

     この時、気付いたことを記録して置くことが重要です。


     因みに様々な原因で相場全体が暴落した時も

     その顛末を記録して置けば、後の投資判断に大いに役立ちます

     これが本当の投資経験だと思います。


    (3)【売買のタイミングで失敗が多い】


    〇株価の反転上昇や反落しそうなタイミングが分からない

    株価の底値や天井は誰にも分かりません。

    しかし株価の底や天井のサインはチャートで判断することが可能で

    短期投資やスイング投資の場合はチャートの見極めがより重要になります。

    「底打ちを確認して買い、売り時は欲張らず確実に」

    チャートをしっかり勉強することが先決」


    また株の売買は買い時より売り時の方が難しいので(欲が出るため)

    例えば30%利益があれば全て利確する、或いは数回に分けて利確するなど

    損切りルール同様、利確のルールを予め決めて置く方法もあります。


    <買うタイミング>

    ①現在の株価水準=日足で判断

      まだ割安、或いは程良い押し目だと判断すれば買い

    ②トレンド=週足で判断

      トレンドが下向きから横ばいに転じた時、または反転した時が目先の買い場

    ③長期的な株価水準=月足で判断

      現在の株価が過去の株価と比較して割安か割高かを知るためですが

      長期的な株価水準は事業環境や業績等によって変化しますから

      過去の高値に拘ると売買の是非を誤る恐れがあるので要注意です!

     

      また「長期間ダラダラ下げ続け、漸く下げ止まった」

      或いは「株価が一定の波を繰り返しており、波の下限に近付いた」

      この様な場合は打診買いOK!のタイミングだと思います。

     

    (4)【買ったら下がり売ったら上がる】


    誰もが株を買う時は株価が上がると信じていますが

    意に反して下落することの方が多いのが現実です。

    ですから心当たりがあっても全く悲観する必要はありません。


    では何故そうなるのでしょうか?


    〇買ったら下がるのはニュースやNETの情報を知って買うため

     

     個人投資家は外部情報にヒントを得て株を買うことが多いと思います。

     つまり「TVやラジオのニュース」「新聞記事」「NET上の情報」などですが

     情報が公になってから買うと、買ったら下がるという現象が起こります。


     何故なら、機関投資家は情報が公になる前に買い込んでいることが多く

     株価は既に上昇を始めている場合が少なくありません。

     

     さらにその情報を知って買ってみようと考えるのは貴方だけではなく

     何千何万という投資家が同じ気持ちになる筈です。

     そのため情報が公開された直後の株価は目先の天井になることが多いので

     「買えば下がる」という結果になり易いのだと思います。


     つまり情報が公開された時が機関投資家にとって絶好の逃げ場であり

     遅れて買った個人投資家はその受け皿にされるという訳です。

     

     結局自分でお宝銘柄を発掘し、出来高が少ないうちに仕込んで置くことが

     大きなリターンを得る最良の方だと思いますが

     「本物のお宝銘柄」を発掘するのは容易なことではありません。


     因みにお宝銘柄の発掘は株式投資の醍醐味です。

     成功すれば大きなリターンが得られ、一攫千金も夢ではありませんが

     お宝銘柄だと信じて買ったにも関わらず株価が下げ続けることもあります。


     この場合、原因の多くは銘柄分析の落とし穴に嵌っているためです。

     つまり、誰でも買いたいと思う銘柄はひいき目で見てしまう傾向があり

     銘柄レポートや決算書などのプラス要因を過大評価し

     マイナス要因を過小評価しているからだと思います。

     

     ですから、これだ!\(^o^)/ と思う銘柄を発見し、買いたくなった時は

     株価水準や業績の推移などを、必ず同業他社と比較することが大事です。


    〇売ったら上がる最大の理由は焦り


     「売ったら上がる」原因は二つ考えられます。

     

     <含み益がある場合>

     「売ったら上がる」という経験が多い人は過去に何度も損失を被っていて

     少しでも利益があるうちに利確したいという心理が働き易くなっています。

     そのため、これからという時に待ち切れず売ってしまう傾向があるので

     先ずは「一度に売らず、二度・三度に分けて売る」ことをお勧めします。


     <含み損がある場合>

     含み損を抱えて散々我慢した挙句、遂に辛抱し切れず損切りすると

     売った株価が底値だったということがよくあります。

     これは損切りが遅れ、持ち過ぎたことが原因なので

     こういう経験を繰り返す人には「早目々の損切り」をお勧めします。

     

     また、株価は大衆の心理で動きますから

     多くの投資家が売りたいと思うタイミングにも共通性があり

     時に「売りが売りを呼ぶ」という展開も見られます。

     しかし売りたい人が殆ど売ってしまうと必然的に需給は改善しますから

     貴方が売った途端、株価は上昇に転じ易くなるのです。

     ここにも「多数派と同じ投資行動をとると失敗し易い」という教訓が当て嵌まります。

     

    (5)【やる事なす事がことごとく裏目に出る】


    言い換えるとトランプ、いや失礼!(^^; 「スランプ」です。


    株式投資でスランプに陥るのは

    負けが続いたり、資金が大幅に目減りすることが主な原因ですが

    スランプが酷くなると、やる事なす事全てが裏目に出る様になります。


    それはネガティブ思考に陥り「強気と弱気が逆転している」からで

    強気に攻めるべき時に貴方の心を弱気が支配し

    弱気になるべき時に、魔が差したかの様に強気になってしまうのです。


    後になって冷静に考えると

    「何であんな馬鹿なことをしたんだろう」という後悔だけが残り

    後悔を引き摺ると、今度は泥沼へ嵌ってしまいます。


    こういう場合は負の連鎖を断ち切ることが先決なので、その方法について考えてみます。

    ①暫く売買を休み頭を冷やす(この時、何が間違っていたのかを検証する)

    ②開き直る(後悔を断ち切る、強気と弱気を敢えて逆転させてみる   等)

    ③取り戻したいという気持ちを抑え、損をしたくないという発想に切り替える

     (損失を早く取り戻そうとすればギャンブルに走り傷口を広げかねない)

    ④売買する時に「本当にそれでいいのか?」と何度も自分自身に問い掛ける

     (そうすることで客観性が増し失敗が少なくなる筈です)

    ⑤成功している人の売買を真似る

     (例えば日本で有数の大口個人投資家が保有している銘柄を買ってみる   等)

          https://kininarukabu.com/post-6350/


    長々と講釈を垂れましたが

    基本は何と言っても「日頃の努力」だということを忘れてはいけません!


    長文にお付き合い頂き有難うございました。<(_ _)> (講釈師:kabukabu)

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