ドリーミー✩キャッツさんのブログ

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本日の成績 & マーケット動向





利食い益 円 損失金額 -504,499 

含み評価損益 -205,915 円 ⇒ -7,543

資産合計増減、前日比 -299,581 


持ち越し売建て3銘柄。

売り増し、2銘柄4約定。

買埋損切り、1銘柄1約定

 

なんやかんやで後場は、監視ボード見るのもままならず。

イタいトコ、、、引け成で損切る。

17907

20096



[東京 12日 ロイター] -
日経平均<.N225>
終値      23520.01 +188.17
寄り付き    23336.37
安値/高値   23312.25─23545.70

TOPIX<.TOPX>
終値       1709.67 +5.64
寄り付き     1702.55
安値/高値    1698.93─1711.07

東証出来高(万株) 125976
東証売買代金(億円) 22015.84

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株市場はさえない動きとなったものの、日経平均は目立った売り材料が見当たらず小反発で始まった。その後、次の材料を待ちながら2万3300円台半ばから後半を中心にもみあいが続いたが、後場、大引けにかけて上げ幅を拡大。終値ベースで2万3500円台を回復し年初来高値を更新した。

終値では2018年10月5日以来の高値となった。大引けにかけての上昇局面でも特段のニュースはなく、市場からは「皆が納得できる材料がない。あえて言えば香港のハンセン指数がしっかりした動きになってきたくらい」(国内証券)との声や、「前場はTOPIXがマイナスで引けている。日銀のETF買いが入っているのではないか」(ネット系証券)との観測が出ていた。

テクニカル分析ではオシレーター系指標が短期的な過熱感を示唆しているものの「今のように海外の中長期の投資家の買いが入ってきているような時は、短期的な過熱感も無視される」(ストラテジスト)との声もあった。

TOPIXは6日続伸。東証33業種では、建設、石油・石炭、証券が値上がり率上位に入った。半面、ゴム製品、非鉄金属、電気・ガスなどが値下がりした。

個別銘柄では、東芝プラントシステムが急伸し年初来高値を更新したほか、東証2部上場の西芝電機がストップ高比例配分となった。東芝が上場子会社の完全子会社化を検討していることも材料視された。

一方、三井金属鉱業は大幅続落。11日、2020年3月期の連結営業利益予想を従来の260億円から165億円(前年比9.4%減)に下方修正すると発表したことが嫌気された。

東証1部の騰落数は、値上がり1270銘柄に対し、値下がりが787銘柄、変わらずが96銘柄だった。


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