ドリーミー✩キャッツさんのブログ

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本日の成績 & マーケット動向



利食い益 167,550 円 損失金額 0

評価損益 -2,064,092 円 ⇒ -893,417

資産合計増減、前日比 +1,306,254

買埋利食い、2銘柄3約定。

昨日、新規売り建て銘柄は,

ほぼ動かずで1枚も利食えんかった。




[東京 26日 ロイター] - 


日経平均<.N225>
終値      21658.15 -98.40
寄り付き    21700.20
安値/高値   21590.66─21709.74

TOPIX<.TOPX>
終値       1571.52 -6.33
寄り付き     1572.09
安値/高値    1564.67─1574.28

東証出来高(万株) 92618
東証売買代金(億円) 17301.56 


                
<16:02> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート
 
日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陰線」。前日に7月2日の高値(2万1784円22銭)を上抜き先高期待を強めたものの、明確なトレンドを示せず騰勢一服となった。直近の上昇ピッチが速かったことを考えれば違和感のない調整であり、下値は5日移動平均線(2万1632円39銭=26日)がサポートしている。現時点で弱気に転じる材料は乏しいが、200日移動平均線(2万1501円58銭=同)が下降トレンドにあることから、目先は相応に戻り売りの圧力も強いと考えられる。


<15:30> 新興株市場は小安い、好業績株は買われる

新興株市場は小安い。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも4日ぶりに小反落となった。市場では「好業績を発表した銘柄が個別物色されたものの、売買は引き続き低調で上値の重さが意識されている」(国内証券)という。愛光電気、ドリコムが買われ、santecもしっかり。半面、アエリアが安く、ロゼッタ、Amaziaも軟調だった。


<14:18> 日経平均は軟調継続、非鉄金属・機械などが安い

日経平均は軟調継続。2万1600円台前半で推移している。非鉄金属、機械などが安い。市場では「半導体関連銘柄の行き過ぎた上昇に対する反動が出ている。低調な決算に対する株価の反応も大きいため、今後の決算発表を見極めたいという姿勢が強まっている」(国内証券)との声が出ている。


<11:54> 前場の日経平均は反落、利益確定や調整の売り 企業決算を見極め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円26銭安の2万1647円29銭となり、反落した。前日まで3日続伸し2カ月半ぶりの水準へ上昇していたこともあり、米国株安をきっかけに利益確定売りが出た。週末を控えてポジション調整売りも出やすかった。前日発表した決算の内容がさえなかった銘柄も朝方から売られた。

ファナック、東京エレクトロンは一時2%を超える下げとなり、2銘柄で指数を約25円押し下げる要因となった。市場からは「米国株市場でナスダック総合が下落した影響もあり、ここまでけん引してきた指数寄与度の高い銘柄の足が止まった」(証券ジャパンの調査情報部長、大谷正之氏)との声が出ていた。

個別では、日清製粉グループ本社やオムロンが大幅安。25日に発表した2019年4─6月期の連結営業利益が前年同期比で2ケタ台の減少になったことが嫌気された。

TOPIXは0.50%安で午前の取引を終了。東証1部の売買代金は9071億円だった。東証33業種では、非鉄金属、機械、証券などが値下がり率上位にランクイン。半面、陸運、医薬品、精密機器などは値上がりした。

東証1部の騰落数は、値上がり543銘柄に対し、値下がりが1517銘柄、変わらずが91銘柄だった。

 

<10:40> 日経平均は安値圏でもみあい、利食いや調整の売り 円安は支え

日経平均は安値圏でもみあい、2万1600円台半ばで推移している。前日の米国株の下落が嫌気されているほか、週末を前に利益確定やポジション調整の売りが出ているという。一方、為替が108円半ばで安定的に推移していることは下支えとなっている。
前日の欧州中央銀行(ECB)の金融政策の維持とドラギ総裁の会見は材料視されていない。「米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に動くことはないとみていた。ユーロはショートカバーで上昇したが、日本株への直接の影響は限定的だ」(国内証券)との声が出ていた。




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