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ドリーミー✩キャッツさんのブログ

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マーケット動向(午前)

Cf14cdd1b  

前場引け +97。20,978。

ドル円 112.405。

騰落レシオ 138.6。




前場、


東1企業向サービス、、売り1000株。

朝方値動き荒く、のち狭いレンジで小動き。


東1電子部品、持ち越し売り700株。

同上。


Mネットサービス、売り300株。

同上。


後場は、もう1銘柄行きたい。。。



「希望の党」の住所が「自民党東京第十選挙区支部」と完全に一致

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20171011/Buzzap_45467.html



<11:38> 前場の日経平均は8日続伸、安倍相場高値を突破 2万1000円に接近 

前場の東京株式市場で日経平均株価は前営業日比97円29銭高の2万0978円56銭となり、8日続伸。2012年11月以降のいわゆる「アベノミクス相場」における取引時間中の高値を更新した。前日の米国株式市場では主要指数が最高値を更新。外為市場での円安基調も継続した。良好な外部環境に加え、衆院選を巡る世論調査も支援材料となった。 

TOPIXは4日続伸。東証1部売買代金は1兆3125億円に上った。セクター別では精密機器が上昇率でトップ。石油関連や保険などが軟調だった。中国の電子商取引大手アリババの時価総額拡大が海外市場で注目されたことを受け、含み益の期待からソフトバンクグループ<9984.T>が4%を超す上昇となり、日経平均を約43円押し上げる要因となった。 

衆院選の序盤の情勢を巡る共同通信社の世論調査によると、自民・公明を合わせた与党の獲得議席数は300議席超をうかがうという。「衆院選での波乱は見込みにくい。ファンダメンタルズが内外ともに良好な中、海外投資家による日本株見直しの動きも期待できる」(東洋証券ストラテジストの檜和田浩昭氏)との声が聞かれた。 

東証1部の騰落数は、値上がり1255銘柄に対し、値下がりが666銘柄、変わらずが109銘柄だった。 


<11:13> 日経平均は高値もみ合い、精密や情報通信が高い 

日経平均は高値もみ合い。2万0900円台後半で推移している。セクター別では精密機器、情報通信が上昇率上位にランクインしている。「2万1000円手前では先物絡みの売り圧力が見込まれるが、地合いは良好だ。日中、瞬間的にタッチする可能性も十分にある」(中堅証券)との声が出ていた。 


(ロイターより)





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