- 主市場:
- 東証1部
- 業種:
- 石油・石炭製品
- NOMURA72業種分類:
- 石油
20分ディレイ株価
- 現在値
(02/16)
- 220 円
- 前日比

+1(+0.45%)
年初来高値
年初来安値
| 出来高 | 2,339,000株 |
| 始値 | 220円 |
| 高値 | 223円 |
| 安値 | 219円 |
| 時価総額 | 186,495百万円 |
| 単元株数 | 1,000株 |
| 発行済株式数 | 847,705千株 |
| 配当利回り | 3.63% |
| 配当性向 | 32.66% |
| PER | 6.44倍 |
| PER(調整後) | 6.55倍 |
| PSR | 0.06倍 |
| PBR | 0.56倍 |
みんかぶ目標株価
- 目標値
(02/17)
- 251 円
現在値との差異 
+31(+14.09%)
-
理論株価:
予想株価:
-
227円
309円
「目標株価」は、個人投資家の売買予想(予想株価)と、独自分析による株価診断結果(理論株価)より算出しています
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コスモ石油、韓国石油大手と連携・ガソリンなど相互に融通
コスモ石油は16日、韓国石油大手のヒュンダイオイルバンクと包括的な協力を進めることで合意したと発表した。今後、ガソリンなど石油製品の相互融通など具体的な内容を詰める。ヒュンダイオイルの筆頭株主はアラブ首長国連邦(UAE)・アブダビ首長国の政府系投資会社IPIC。コスモは昨年秋にIPICと資本・業務提携しており、産油国との提携を生かした新たな事業展開を急ぐ。
ヒュンダイオイルは韓国で処理能力が日量39万バレルの大型製油所を操業。韓国のガソリンなどの燃料油販売で約19%のシェアを持ち、中国に重油などを輸出している。2006年12月期の売上高は約9000億円。
コスモはヒュンダイオイルの製油所や輸出力などを生かした連携事業を探る。具体的にはガソリンや重油など石油製品を相互に融通することで、それぞれの製油所の生産効率を高めることを検討。製油所の処理設備を高度化するための技術協力や、新興国の市場調査の共同実施も検討する。(07:00)
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080417AT1D1606716042008.html
登録日時: 2008/04/17(15:34)
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