東証1部

株価

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    1Q良くない 仕方ない

    当期利益(百万円)                      101                
                                        (-79.3 %) 



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    月曜日のシストレ銘柄抽出しました!

    今日の結果は、0勝 0敗 0分
    利益は 0 円 でした。
    更新しましたのでよろしかったら見にきてください。
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    月曜日 の買いシグナル銘柄は


    くわしくはこちら。
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    明日のシストレ銘柄抽出しました!

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    空売り 逆いちろう銘柄;6814 古野電気



    空売り 逆いちろう銘柄;6814 古野電気



    区分;東1



    発生日;2015129



    発生値;1194円



    ポイント;1



    ランク;C



    三昧指数;6.20



    利食日;2014417



    要日数;78



    利食値;1075円(10%)



    安値;1014



     



    逆いちろうの法則について



    いちろうの法則を基本として、売りについて検証を始めたのが2006年8月でした



    当初は強弱を加えた2つの基準で銘柄の抽出を行いました



    過去9年間、延べ6273の銘柄について検証を行う中で



    基準の厳しいものをMランク、少し緩やかにしたものがLランクとしてきました



    4つのテクニカルの指標を使い高値と判断された全ての銘柄を対象とし



    10%下落した時点で利食い=的中という考え方で



    現在はMランクのみの銘柄を対象として検証を行っています



    現在の結果は、4671744751引分107継続 的中率86.3%です



    また、企業業績によるランク分けも行っていますが



    いちろうの法則とは逆にF・C・B・Aの順に高い的中率という結果になっています



    更に、5~8月に発生した銘柄の的中率が高いことも特筆すべき結果です



    また、三昧指数が「20」を越えた銘柄については



    2014年は54銘柄あり、その全てが10%利食いを達成しています



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    STOP安 酷い

    空売り 多い

    貸借倍率
    0.83倍


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    古野電気OK エヌ・ピー・シーOK 津田駒ダメ

    古野電気、上期経常を43%上方修正、通期も増額

    15年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比271倍の16.2億円に急拡大した。

     併せて、3-8月期(上期)の同利益を従来予想の14億円→20億円(前年同期は13.4億円)に42.9%上方修正し、増益率が4.2%増→48.8%増に拡大する見通しとなった。

     上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の25億円→28億円(前期は23.9億円)に12.0%上方修正し、増益率が4.3%増→16.9%増に拡大する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-2.5%→6.0%に急改善した。


    エヌ・ピー・シー、9-5月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・3-5月期も黒字浮上

    14年8月期第3四半期累計(13年9月-14年5月)の連結経常損益は2億9400万円の黒字(前年同期は6億0700万円の赤字)に浮上し、
    通期計画の3億8200万円に対する進捗率は77.0%に達したものの、5年平均の86.6%を下回った。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した6-8月期(4Q)の連結経常損益は8800万円の黒字(前年同期は5億6200万円の赤字)に浮上する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の連結経常損益は1億0300万円の黒字(前年同期は2億5200万円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-31.3%→3.7%に急改善した。

    津田駒工業、今期経常を50%下方修正
    14年11月期第2四半期累計(13年12月-14年5月)の連結経常損益は5.7億円の赤字(前年同期は9.5億円の赤字)に赤字幅が縮小した。
     しかしながら、併せて通期の同損益を従来予想の2億円の黒字→1億円の黒字(前期は6億円の赤字)に50.0%下方修正した。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した6-11月期(下期)の連結経常利益は前年同期比91.5%増の6.7億円に拡大する見通しとなった。

     同時に、期末一括配当は引き続き未定とした。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(2Q)の連結経常損益は4億円の赤字(前年同期は2.1億円の黒字)に転落し、売上営業損益率は前年同期の2.5%→-4.0%に急悪化した。

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    決算14日 だからか S高

    2つある

    アドテックプラズマ S高
    半導体いいのかな
    医療いいのかな

    古野電気
    お金持ち クルーザー
    和食 お魚

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    基本に忠実なトレードが成功する相場

    今月は多くの銘柄を手仕舞いましたが

    その中には昨年辛抱強く集めた大証単独上場銘柄が11銘柄(19銘柄中)ありました。

    とにかく出来高の少ない大証銘柄だけに、何度も途中で投げ出したくなりましたが

    およそ4ヶ月近くかかって年内に何とか目標の株数に達しました。

     

    しかし集めるのに大変苦労しただけに、いざ利確するとなると我が子の様に思えて来て

    悩んだ挙句、結局8銘柄は継続保有しています。

    ただ自分で言うのも変ですが、計画的にしかも充分時間をかけて行った投資は

    短期投資とは違って充実感(投資しているという実感)があり

    仮に失敗していたとしても、あまり悔いは残らなかった様な気がします。

     

    最近は新興株や小型のテーマ株を中心に短期売買が多くなっていますが

    循環物色のパターンがはっきりしている所為か

    殆どの場合、金融・不動産・通信・バイオの4セクターからそれぞれターゲットを絞り

    下がれば買い上がれば売るという基本に忠実なトレードが功を奏する確率が高いので

    個人投資家にとっては大変分かりやすい相場だと思います。

     

    逆に売り建ての成果は殆ど無く、持ち越すと寝付きが悪くなるだけなので

    暫く控えることにしました。

    NY市場も同様ですが、テクニカルもファンダもお構いなしの株価上昇なので

    今年の東京市場はG.Wを境に失速する例年とは一味違うかも知れません。

     

    因みにタンスの肥やしのつもりで買った[1689 ETFS天然ガス上場投資信託]は

    ジワ~っとですが参加者が増えつつある様です。

    何時かタンスの肥やしが金糞、いや金粉に化けたりして。(^∇^)

     

     

     

     

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    逆いちろう銘柄;6814 古野電気

    逆いちろう銘柄;6814 古野電気

    区分;大1

    発生日;2013325

    発生値;600

    ポイント;2

    ランク;C

    指数;7.52

    利食日;201342

    要日数;7

    利食値;540円(10%)

    安 値;540

     

    逆いちろうの法則について

    いちろうの法則を基本として、売りについて検証を始めたのが2006年8月でした

    当初は強弱を加えた2つの基準で銘柄の抽出を行いました

    過去6年間、延べ4500を越える銘柄について検証を行う中で

    基準の厳しいものをMランク、少し緩やかにしたものがLランクとしてきました

    4つのテクニカルの指標を使い高値と判断された全ての銘柄を対象とし

    10%下落した時点で利食い=的中という考え方で

    Mランクの的中率は90.3%

    Lランクの的中率は87.1%という結果が得られた中で

    現在はMランクのみの銘柄を対象として検証を行っています

    また、企業業績によるランク分けも行っていますが

    いちろうの法則とは逆にF・C・B・Aの順に高い的中率という結果になっています

    更に、5~8月に発生した銘柄の的中率が高いことも特筆すべき結果です

     

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    アップル株急落で時価総額1位から転落

    アップル株は昨年9月の高値からおよそ40%下落し、先週の終値は439.88$となり

    時価総額がエクソンモービルに抜かれ2位に転落しました。

    今のところNASDAQ総合指数は堅調に推移していますが

    NASDAQ100のチャートは綺麗なトリプルトップを形成しており

    テクニカル的にはそろそろ調整局面かも知れません。

     

    ところで日経平均株価の方は

    暫くの間10400円~11000円のレンジ内で推移する可能性が高いと予想しています。

    暫くの間とは主要企業の決算や日銀総裁人事が発表されるまでという意味ですが

    これらの結果次第で今後の投資家マインドがポジティブ材料に反応しやすくなるか

    或いはネガティブ材料に反応しやすくなるかが決まる様な気がします。

     

    因みに、昨年苦労して仕込んだ大証の19銘柄は、先週末で含み益が32%になりました。

    それでも東証銘柄に比べれば全く過熱感はありませんが

    利益率よりも、久しぶりに投資らしい投資をしているという充実感があり

    何だか初心に戻った様な気がしています。

     

     

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    東証・大証統合後、大証一部・二部市場の廃止検討

    東証の社長が毎日新聞とのインタビューで、東証と大証の統合後にい大証一部ならびに二部市場の廃止を検討している事を表明。

     

    大証単独企業が消滅しちゃうんですね

     

    でも大証一部単独企業にはTOPIX算入の恩恵もありそう。

     

    ワキタ(8125)

    西尾レント(9699)

    OUGHD(8041)

    明星工業(1976)

    名村造船(7014)

    古野電気(6814)

     

    このあたりは1年掛けて面白い存在となりそうな予感がするな

     

     

     

     

     

     

    東証社長:経営統合後、大証1・2部廃止検討

    http://mainichi.jp/select/today/archive/news/2012/01/14/20120114k0000m020121000c.html

     


    2012年1月14日 2時30分 更新:1月14日 10時10分



     

     東京証券取引所の斉藤惇社長は13日、毎日新聞のインタビューに応じ、大阪証券取引所と13年1月に経営統合した後の株式市場について、「大証1部、2部」を廃止し、「東証1部、2部」に統合することを検討する意向を明らかにした。東証、大証両方に上場している企業にとっては合理化につながるものの、3割近い大証単独上場企業は利便性が損なわれる可能性がある。大証銘柄企業が決算発表などをできるよう事務所機能は残す考え。

     斉藤社長は「東証、大証に重複上場する企業には上場維持管理コストを削減するメリットがある」と市場統合の意義を強調。市場名も統合持ち株会社名の「日本取引所」ではなく「東京証券取引所」とする考えを示した。現在は大証だけへの上場で資金調達している企業でも、「新東証」への上場で投資家層が広がる利点もある。

     経営統合された株式市場は、現在の東証が運営する一方、現在の大証はデリバティブ(金融派生商品)の市場運営会社となり、大阪を拠点に事業展開する。新興企業向け株式市場の「東証マザーズ」と「大証ジャスダック」について斉藤社長は、マザーズには「上場後10年以内の東証1部、2部への市場変更」など独自ルールがあり、「一緒にするのはなかなか簡単ではない」と述べた。【岩崎誠】

     主な一問一答は次の通り。

     --国際的な取引所の提携が進んできましたが、大証との統合後、海外の取引所との資本提携も目指しますか。

     ◆これまでの例を見ると、(買収される側の国の)ナショナリズムの問題が大きく、(資本提携は)難しい。東証はシンガポール取引所に約5%出資しており、業務提携(の強化)はありうるが、出資比率を引き上げる計画はない。

     --07年の東証の一日の売買代金は3兆円前後でしたが、昨年後半からは1兆円割れの日も目立ちます。

     ◆欧州債務危機に加え、(リーマン・ショック後の)米国での規制強化の動きもあって、海外投資家が日本での取引を控えている。今年も一日の売買代金が1兆円前後で推移する厳しい状況が続くだろう。5月に導入予定の取引高速化などで市場の魅力をアピールしていく。

     --東証は社外取締役など「独立役員」の独立性を示す情報開示を促す方針です。

     ◆寄付をもらっている相手企業や、相互に役員を派遣する取引先から独立役員が来ている場合、独立性で合理的な説明をしてもらえるようにするのが目的。なるべく早く要綱を作り、春ごろまでには実施したい。

     --大証との統合会社に東京工業品取引所が合流する計画もあります。

     ◆法律の整備が合流の前提だ。(監督する)経済産業省、農林水産省、金融庁の役所同士で調整が進み、決着すれば、デリバティブ(金融派生商品)として、東工取の商品があって良いと思う。【聞き手・浜中慎哉】

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    ジャスダック平均~ 個人が慎重ムードへ

    新興、ジャスダック平均が反落 個人が慎重ムード~

     

    午前の新興企業向け株式市場で日経ジャスダック平均株価は反落へ。

     

    日経平均株価の下落を受けて、個人投資家に買いに慎重なムードが広がったもよう。

     

    今週末から大型連休期間に入ることから、比較的売買が少ない新興銘柄では早めに

    利益を確定しておこうとする動きもあるよう。


    主力銘柄で構成するJストック指数やJASDAQ―TPO20も下落!!。

     

    楽天やエキサイト、構造計画が下落。

    DガレージやウエストHD、大崎エンジが上昇。~

     


     東証マザーズ指数は続伸~。

     

    サイバーやスタートトゥ、エヌピーシーが上昇。

    スカイマークやミクシィ、GCAが下落へ!!

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    株の 東大 合格 ~ e* 塾 早朝ゼミ

    マンションの修繕積立金  ~実態の2倍必要 

    国交省が目安

     国土交通省は18日、分譲マンションの修繕のために居住者が毎月積み立てていく「修繕積立金」の目安を発表したそうです。

    積立金の目安は、実態の約2倍程度に当たる1平方メートル当たり月200円前後だったそうです。

     

    販売時に積立金が低めに設定され、数年から数十年おきの改修時に積立金が不足していることが背景にある。同省は今後、不動産業界に目安を提示し、販売時に消費者に説明するよう求める方針。


     同省は84のマンションの実例を調べて、毎月の積立額の目安を算出。

    同省が示した積立金の目安によると、マンション全体の延べ床面積が5千平方メートル未満で、1~14階建ての場合、1平方メートル当たりの平均月額は218円だった。

     

    5千~1万平方メートル未満では202円、1万平方メートル以上では178円だった。
     また、20階建て以上の場合は外壁の改修などにお金がかかることから、積立額の目安は月平均で

    206円だったそうです。

     

     

     

    DIC*4631.T
     4日続伸。薄型テレビに使用される液晶材料の生産拡大を材料視しているとの声も。!!


     ジェイコムHD
     新値追い。15日、5月末割当で1対200の株式分割を行い、売買単位を1株から100株に変更すると発表。実質1対2分割となり流動性の向上期待などが浮上。



     持田薬
     18日昼、東日本大震災に伴う被災推計額は約30億円と発表。経口剤の全面的な操業再開予定は

    6月下旬。


     東ガス
     「電力供給削減対応で関東地方のガス需要が中・長期的に押し上げられる公算が大きい」と

    大和証券CM・投資情報部がまとめた18日付「ダイワウィークリー」が指摘のもよう。


     ソディック
     3連騰。後場に入って、3月11日以来の500円台回復。LED(発光ダイオード)照明事業に参入すると18日付の日刊工業新聞が報道。

     


     古野電
     新高値。15日引け後、今2月期の連結業績予想を発表。純利益は前期比31.0%増の4.5億円

    を計画のよう。

     


     東宝
     軟調。15日引け後、今2月期の連結業績予想を発表。営業利益は前期比46.4%減の120億円と大幅減益を予想。映画事業で2ケタの減収を想定。


     ダイキン
     3日続落。三菱UFJモルガン証が15日付で目標株価は3800円から3200円へ引き下げ。投資判断「アウトパフォーム」(強気)は継続。


     中部飼
     続落。15日引け後、前11年3月期の連結業績予想を下方修正。営業利益は従来予想の25億円が21億円(前々期比45.9%減)に減額され大幅減益となったもよう。



     ネクスト
     大幅高へ。15日、前11年3月期業績計画の修正を発表、連結営業利益を15.72億円から

    17.49億円に増額。年間配当(期末一括)も530円から590円に引き上げ。

    不動産サイト「ホームズ」を展開、販売管理費の削減が寄与したそうです。

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