- 主市場:
- 東証1部
- 業種:
- ゴム製品
- NOMURA72業種分類:
- 自動車部品
20分ディレイ株価
- 現在値
(02/17)
- 745 円
- 前日比

+7(+0.94%)
年初来高値
年初来安値
| 出来高 | 21,500株 |
| 始値 | 737円 |
| 高値 | 749円 |
| 安値 | 737円 |
| 時価総額 | 13,118百万円 |
| 単元株数 | 100株 |
| 発行済株式数 | 17,609千株 |
| 配当利回り | 2.68% |
| 配当性向 | 63.15% |
| PER | 11.03倍 |
| PER(調整後) | 11.04倍 |
| PSR | 0.25倍 |
| PBR | 0.61倍 |
みんかぶ目標株価
- 目標値
(02/18)
- 993 円
現在値との差異 
+248(+33.28%)
-
理論株価:
予想株価:
-
1,086円
776円
「目標株価」は、個人投資家の売買予想(予想株価)と、独自分析による株価診断結果(理論株価)より算出しています
下方修正
登録時株価: 463円 | 獲得ポイント: -278.04pt.
目標株価:400円
期間:
理由:
平成20年12月5日
各 位
会社名 株 式 会 社 フ コ ク
代表者 代表取締役社長 河本 太郎
(コード番号 5185 東証第1部)
問合せ先 取締役管理本部長兼経理部長 酒井 達夫
( TEL 048-600-1780)
業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績動向等を踏まえ、平成20年5月14日に公表した業績予想を下記のとおり修正いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.
平成21年3月期 通期連結業績予想の修正(平成20年4月1日~平成21年3月31日)
(単位:百万円)
売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
前回発表予想(A)
60,000
3,200
3,100
1,800
今回修正予想(B)
56,000
1,700
1,500
900
増減額(B-A)
△4,000
△1,500
△1,600
△900
増減率(%)
△6.7%
△46.9%
△51.6%
△50.0%
前期(平成20年3月期)
56,405
2,767
2,565
1,551
2.平成21年3月期 通期個別業績予想の修正(平成20年4月1日~平成21年3月31日)
(単位:百万円)
売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
前回発表予想(A)
35,000
1,150
1,650
1,000
今回修正予想(B)
33,000
550
850
600
増減額(B-A)
△2,000
△600
△800
△400
増減率(%)
△5.7%
△52.2%
△48.5%
△40.0%
前期(平成20年3月期)
34,088
1,122
1,573
579
3.
修正理由
米国の金融不安に端を発した世界金融危機の深刻化によって各国の経済は減速感を顕著にし、わが国経済も急激な円高進行や株価下落が実体経済を悪化させております。景気は後退局面に入り、今後の情勢は日増しに不透明感を増しつつあります。自動車業界におきましても、米国を始めとする主要市場の販売不振に加え、これまで国内生産を支えてきた新興国向けの輸出が減少するなど、生産台数の伸びは期待できない状況となりました。
当社の業績に関しては、天然ゴムや鋼材をはじめとする原材料の価格が期初の予想を上回る水準で推移したことが影響しましたが、これについては価格転嫁や原価低減活動等で補うべく諸施策を展開しておりました。しかし、第3四半期以降の関連市場の動向について精査しましたところ、自動車生産台数の大幅な減少に伴う急激な受注減につきましては、その影響を効果的に吸収することが難しいと判断せざるをえず、通期の業績見通しを、前回発表時(平成20年5月14日)の予想を下回る売上高560億円、営業利益17億円、経常利益15億円、当期純利益9億円へ修正することといたしました。
なお、個別業績予想についても、同様の理由で見直しております。
以上 *上記の予想は、現時点で入手された情報に基づき判断したものであり、実際の業績は
様々な要因により、上記予想と異なる可能性があります。
本文最終更新日時:
登録日時:2008/12/05(17:04)
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