主市場:
 セントレックス 
業種:
 不動産業 
NOMURA72業種分類:
 不動産 

20分ディレイ株価

  • 現在値
    (02/15)
  • 310 円
  • 前日比 Rank_up
    ---(0.00%)
  • 年初来高値
    年初来安値

みんかぶ目標株価

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「目標株価」は、個人投資家の売買予想(予想株価)と、独自分析による株価診断結果(理論株価)より算出しています

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売り予想  通期未達濃厚

登録時株価: 415円 | 獲得ポイント: +71.26pt.
目標株価:320円
期間:中期(数週間~数ヶ月)
理由:業績(会社計画の修正発表を含む)
(財)財務会計基準機構会員
平成21年2月期 第3四半期財務・業績の概況(非連結)
平成21年1月14日
上場会社名株式会社ゲオエステート上場取引所名証セントレックス
コード番号3260 URL http://www.geoestate.co.jp
代表者     (役職名)代表取締役社長(氏名)石川 英樹
問合せ先責任者 (役職名)取締役管理部長(氏名)田端 勝彦TEL (052)735-3306
(百万円未満切捨て)
1.平成21年2月期第3四半期の業績(平成20年3月1日~平成20年11月30日)
(1)経営成績(%表示は対前年同四半期増減率)
売上高営業利益経常利益四半期(当期)純利益
百万円% 百万円% 百万円% 百万円%
21年2月期第3四半期4,033 △13.9 183 △65.5 59 △84.8 4 △98.0
20年2月期第3四半期4,687 - 531 - 389 - 229 -
20年2月期5,020 - 612 - 439 - 229 -
1株当たり四半期
(当期)純利益
潜在株式調整後
1株当たり四半期
(当期)純利益
円銭円銭
21年2月期第3四半期3  06 3  04
20年2月期第3四半期206 35 -
20年2月期201 35 -
(2)財政状態
総資産純資産自己資本比率1株当たり純資産
百万円百万円% 円銭
21年2月期第3四半期12,337 1,360 11.0 896 52
20年2月期第3四半期9,742 1,289 13.2 1,058 41
20年2月期8,257 1,286 15.6 1,055 90
(3)キャッシュ・フローの状況
営業活動による
キャッシュ・フロー
投資活動による
キャッシュ・フロー
財務活動による
キャッシュ・フロー
現金及び現金同等物
期末残高
百万円百万円百万円百万円
21年2月期第3四半期△3,303 △103 4,144 1,085
20年2月期第3四半期△929 △90 1,381 1,456
20年2月期△839 △91 183 348
 
2.配当の状況
 1株当たり配当金
(基準日) 中間期末期末年間
円銭円銭円銭
20年2月期0 00 57 00 57 00
21年2月期(実績) 30 00 - 
60
21年2月期(予想) - 30 00 00
 (注)21年2月期の中間期末配当金および期末配当金には、それぞれ5円00銭の記念配当を含んでおります。
3.平成21年2月期の業績予想(平成20年3月1日~平成21年2月28日)
(%表示は対前期増減率)
売上高営業利益経常利益当期純利益1株当たり当期純利益
百万円% 百万円% 百万円% 百万円% 円銭
通期9,225 83.7 623 1.9 430 △2.1 255 11.4 170 89
- 1 -
4.その他
(1)四半期財務諸表の作成基準              : 中間財務諸表作成基準
(2)最近事業年度からの会計処理の方法の変更の有無    : 無
(3)会計監査人の関与                  : 無
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により異なる可能性があります。
- 2 -
【定性的情報・財務諸表等】
1.経営成績に関する定性的情報
 当第3四半期におけるわが国経済は、米国サブプライムローン問題に端を発した世界同時金融不安を背景とした経済
活動全体の減速懸念が高まり、民間企業による設備投資の抑制およびリストラの拡大など景気悪化の様相を呈してまい
りました。
 不動産業界におきましては、景気の先行き不安に起因した物件の販売不振が顕著となり、商業ビルやマンション等の
在庫増大に伴い、資金回収を優先する業者の物件投げ売りや経営破綻する企業の拡大など、極めて厳しい状況が続いて
おります。
 このような状況の下、当社はデベロップメント事業として自社開発マンション3棟81戸、宅地開発28区画および宅地
卸2物件、リセール事業として再販マンション2棟5戸、戸建および土地12戸を販売・引渡し、さらにインベストメン
ト事業として4件の決済を行いました。
 以上の結果、当第3四半期における経営成績は、売上高4,033,320千円、営業利益183,401千円、経常利益59,306千円、
第3四半期純利益4,566千円となりました。
   
2.財政状態に関する定性的情報
① 資産負債及び純資産の状況
 当第3四半期末における総資産は、前事業年度末に対して4,080,237千円増加の12,337,672千円となりました。これは
主に現金及び預金が737,622千円増加し、たな卸資産が2,754,268千円増加したことによるものであります。
 負債は、前事業年度末に対して4,005,454千円増加の10,976,805千円となりました。これは主に借入金が増加したこと
によるものであります。
② キャッシュ・フロー
 当第3四半期末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に対して737,622千円増加の1,085,819千円とな
りました。
 営業活動によるキャッシュ・フローは、3,303,396千円の支出となりました。主な要因はたな卸資産3,177,433千円の
増加および出資金596,318千円の増加によるものであります。
 投資活動によるキャッシュ・フローは、103,309千円の支出となりました。主な要因は敷金・保証金106,439千円の増
加によるものであります。
 財務活動によるキャッシュ・フローは、4,144,328千円の収入となりました。主な要因は借入金4,079,856千円の純増
によるものであります。
3.業績予想に関する定性的情報
 業績予想は平成20年10月14日公表の「平成20年2月期 中間決算短信」に記載のとおりであり、当該業績予想の修正
はありません。
- 3 -
4.四半期財務諸表
(1)四半期貸借対照表
前第3四半期会計期間末
(平成19年11月30日)
当第3四半期会計期間末
(平成20年11月30日)
増減
前事業年度の要約貸借対照表
(平成20年2月29日)

https://www.release.tdnet.info/inbs/140120090114061122.pdf

本文最終更新日時:2009/01/14(16:42)
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登録日時:2009/01/14(16:42)

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