- 主市場:
- 東証1部
- 業種:
- 小売業
- NOMURA72業種分類:
- 専門店
20分ディレイ株価
- 現在値
(02/17)
- 529 円
- 前日比

+14(+2.71%)
年初来高値
年初来安値
| 出来高 | 21,000株 |
| 始値 | 524円 |
| 高値 | 529円 |
| 安値 | 518円 |
| 時価総額 | 5,994百万円 |
| 単元株数 | 100株 |
| 発行済株式数 | 11,332千株 |
| 配当利回り | 3.78% |
| 配当性向 | 46.99% |
| PER | 31.80倍 |
| PER(調整後) | 31.80倍 |
| PSR | 0.05倍 |
| PBR | 0.58倍 |
みんかぶ目標株価
- 目標値
(02/18)
- 435 円
現在値との差異 
-94(-17.76%)
-
理論株価:
予想株価:
-
354円
624円
「目標株価」は、個人投資家の売買予想(予想株価)と、独自分析による株価診断結果(理論株価)より算出しています
営業減益
登録時株価: 512円 | 獲得ポイント: -9.99pt.
目標株価:400円
期間:中期(数週間~数ヶ月)
理由:業績(会社計画の修正発表を含む)
キリン堂の第3四半期は18%の営業減益(株式新聞)
2008/12/26(17:50)
http://minkabu.jp/stock/2660/news/19664
関西を地盤とするドラッグストアのキリン堂が25日引け後に発表した、09年2月期第3四半期の連結営業利益は、予想を上回る個人消費の悪化が響き、前年同期比18.7%減の10億8500万円となった。通期連結計画は、営業利益の27億円(前期比16.3%増)など従来見通しを変えていない。第4四半期は、年末商戦や風邪薬などの季節商材の販売があり、通期に占めるウエートが大きいため。とは言え、営業利益ベースでみた、第3四半期までの通期計画に対する進ちょく率は40.2%。前年同期の57.5%と比べると低い。同社は、年末・年始の売上動向を見たうえで通期見通しを判断し、修正があれば速やかに開示する方針だ。 26日の終値は7円安の519円。
[ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:モーニングスター社
本文最終更新日時:2008/12/28(16:43)
登録日時:2008/12/28(16:43)
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各 位
会 社 名 株式会社キリン堂
代 表 者 名 代表取締役社長 寺西 豊彦
(コード番号 2660 東証第一部・大証第二部)
問 合 せ 先
常務取締役
事業戦略室長
井村 登
(TEL. 06-6394-0039 (代表))
平成21 年2月期通期業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績動向を踏まえ、平成20 年9月25 日に公表しました「平成21 年2月期(平成
20 年2月16 日~平成21 年2月15 日)」の業績予想(連結・個別)を下記のとおり修正い
たしましたのでお知らせいたします。
記
1.通期業績予想の修正(平成20 年2月16 日~平成21 年2月15 日)
①連 結
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
1株当たり
当期純利益
百万円百万円百万円百万円 円 銭
前回予想 (A)
(平成20 年9月25 日)
109,480 2,700 2,920 950 87.05
今回修正予想 (B) 106,200 1,710 2,000 500 45.82
増減額 (B-A) △ 3,280 △ 990 △ 920 △ 450
増減率 (%) △ 3.0 △ 36.7 △ 31.5 △ 47.4
( ご参考) 前期実績
(平成20 年2月期)
106,098 2,321 2,530 804 89.44
②個 別
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
1株当たり
当期純利益
百万円百万円百万円百万円 円 銭
前回予想 (A)
(平成20 年9月25 日)
100,364 2,593 2,860 1,100 100.80
今回修正予想 (B) 97,400 1,700 2,000 675 61.85
増減額 (B-A) △ 2,964 △ 893 △ 860 △ 425
増減率 (%) △ 3.0 △ 34.4 △ 30.1 △ 38.6
( ご参考) 前期実績
(平成20 年2月期)
87,446 2,401 2,666 1,330 148.04
2.通期業績予想の修正理由
米国のサブプライムローン問題に端を発した世界的な金融不安の広がりは、株価の暴
落や為替の急激な変動を招いております。
それに伴う経済状況の悪化は、景気後退をさらに深刻なものへと導き、消費者の購買
意欲は急速に減退しております。
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の12 月商戦の動向から、
最終第4四半期(3ヶ月)の消費者マインドの冷え込みは一層厳しさを増していると考
えられ、前回発表の通期業績見通しを達成することは難しいと判断いたしました。
以上により、連結、個別ともに、上記「1.通期業績予想の修正」のとおり、売上高、
営業利益、経常利益、当期純利益いずれも前回予想を変更いたします。
なお、通期の個別業績の修正につきましては、主として、連結業績と同一の要因によ
るものであります。
(注)上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成した
ものであり、実際の業績は、今後の様々な要因によって予想数値と異なる結果とな
る可能性があります。
以 上