- 主市場:
- 大証1部
- 業種:
- 指数
- NOMURA72業種分類:
- ---
20分ディレイ株価
- 現在値
(02/17)
- 9,384.17 円
- 前日比

+146.06(+1.58%)
年初来高値
年初来安値
| 出来高 | 2,625,996,390株 |
| 始値 | 9,371.12円 |
| 高値 | 9,435.03円 |
| 安値 | 9,369.25円 |
| 時価総額 | --- |
| 単元株数 | --- |
| 発行済株式数 | --- |
| 配当利回り | --- |
| 配当性向 | --- |
| PER | --- |
| PER(調整後) | --- |
| PSR | --- |
| PBR | --- |
みんかぶ目標株価
- 目標値
(02/17)
- 9,948.89 円
現在値との差異 
+564(+6.01%)
-
理論株価:
予想株価:
-
---
9,948.89円
「目標株価」は、個人投資家の売買予想(予想株価)と、独自分析による株価診断結果(理論株価)より算出しています
日経平均株価のニュース一覧

日経平均1万円回復、TDK、オリンパス、ソフトバンク、テルモ、セコムが高い
2009/10/30 (16:06)
大引けの日経平均は概算で143.64円高の10034.74円、TOPIXは12.41ポイント高の894.67ポイント。東証1部の値上がり銘柄数は1138、値下り銘柄数は401。出来高は17億9019万株、売買代金は1兆3473億円。
昨日の米国では、7~9月期のGDPが市場コンセンサスを上回る前期比年率3.5%、5四半期振りのプラスとなり、NYダウ・NASDAQともに大幅反発。日本市場も3日続落による割安感も重なり大幅上昇。後場、主力株40~50銘柄に130億円規模のドレッシング買いが観測されたほか、大引けでは200億円程度のドレッシング買いも観測され、日経平均・TOPIXともに大幅上昇。
業種別株価指数は全33業種中、30業種が上昇。個別では、資本増強目標の引き下げ報道からパイオニアが高く、業績上ブレ観測報道に加えメリルリンチ証券による投資判断2段階格上でオリンパスが上昇。通期営業益は従来の27億円から124億円にまで大幅上方修正をした東海理化、野村證券の格上げが好感された日立国際電気、上半期経常損益が10億円の赤字予想から10億円の黒字となった三井住友建設、液晶用光学フィルムが大手メーカーで採用決定と伝わった日本ゼオンなどが高く、日経平均プラス寄与度上位にはTDK、オリンパス、ソフトバンク、テルモ、セコムなどが登場しました。
半面、通期営業利益を38億円予想から10億円に下方修正したアイチコーポレーションや大和証券SMBCが格下げした住友信託銀行が下落。通期経常損益は20億円の黒字から4億円の赤字に下方修正した大阪チタニウム、6期ぶりの減益を発表した任天堂、タバコ増税懸念でJTが売られ、日経平均マイナス寄与度上位にはファーストリテイリング、ホンダ、塩野義製薬、住友信託銀行、JTなどがランクインしています。
新興市場は、日経ジャスダック平均、ヘラクレス指数、マザーズ指数が揃って上昇。増配発表のプレステージインターナショナルが買われ、上期営業利益を上方修正したムトー精工が上昇。上方修正&期末配当上乗せのタイヨーエレック、今期営業利益を21億円から30億円に上方修正したスカイマーク、mixiアプリモバイル好調報道からミクシィなどが値上がりしています。
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