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大阪株式(大引け)=修正平均は続落、2部は反発

 16日大引けの大阪株式市場は修正平均で前日比233円08銭安の2万2087円70銭と続落した。
 ダイダン、古野電気が反落となりロームが続落、船井電機や島精機なども軟調。半面、遠藤照明やアプラスが反発、ワキタが年初来高値を更新、参天製薬やエフピコなども高い。
 2部修正平均は前日比5円30銭高の4721円71銭と反発。
 Jトラスト、イトーヨーギョー、JCR、朝日放送が反発となり、ムーンバットなども高い。半面、アスモが続落、カワサキや平和紙業も反落した。


出所:株経通信(株式会社みんかぶ)
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