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天地人さんのブログ

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2008年4月30日(記録のみ)

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日経平均 ; 13849.99 (-34.38)
TOPIX ; 1358.65 (-3.10)
JASDAQ ; 64.08 (+0.13)
マザーズ ; 610.94 (+9.56)
ヘラクレス ; 1017.41 (+18.04、3日続伸)
日経平均は小幅反落。高値圏で停滞している様相ですが、連日出来高が増えているようで、ここを上に抜けると強そうですね。逆に下に行くと益々この辺りが強固な壁になりそうですが。。。新興市場は揃って上げていますが、ここの所ヘラクレスの強さが目に付きます。
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平均株価は44円安と小反落も方向感に乏しい展開、連日で売買代金3兆円に迫る=東京株式市場・30日後場
 30日後場の東京株式市場では、平均株価が28日終値比44円38銭安の1万3849円99銭と3日ぶりに小反落したが、方向感に乏しい展開となった。後場寄りは小幅安スタートも、先物市場への大口買いに加え、「後場からコア銘柄中心に合計200億円の買いバスケット」(市場筋)が観測され、平均株価は一時81円高まで上げ幅を拡大。ただ、午後1時に08年3月期連結決算を発表した三菱商 <8058> をはじめ、商社株が一段安となったほか、為替市場で1ドル=104円を割り込むと先物売りに再びマイナス転換。その後は、今晩にFOMC(米連邦公開市場委員会)など重要イベントを控え、小幅安でもみ合う展開となった。出来高は連日で20億株を超え、売買代金も連日で3兆円に迫るなど市場エネルギー回復の兆しが見え始めている。
 市場からは、「1万4000円手前でこう着感が強まっているが、徐々に商いが増え始め、ショートカバー(売り方の買い戻し)や先物主導での上昇から、実需面での買いもじわりと増えてきているようだ。先行き悲観論が薄らいでおり、FOMCでの利下げ打ち止め期待もあり、上値を見る投資家が多くなってきた。1万4000円水準でのこう着場面でこのまま商いが増加し続ければ上値を目指す確度が大きくなる」(いちよし投資顧問・運用部長・秋野充成氏)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり784、値下がり828。出来高は21億5434万株。売買代金は2兆9070億円。東京外国為替市場では、1ドル=103円台後半(28日終値は1ドル=104円56銭)で取引されている。
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