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【新ファンド】野村世界好分散投信/野村アセット


【ファンド名】 野村世界好分散投信
【投信会社】 野村アセットマネジメント
【販売会社】 ―
【受託会社】 野村信託銀行
【当初申込期間】2008年2月18日〜2月26日
【設定日】2008年2月27日
【信託報酬】0.861%(委託:0.378%、販売:0.4515%、受託:0.0315%)
【運用方針】
[1]主として、世界の株式を実質的な投資対象とする投資信託証券※1および世界の債券※2を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資し、インカムゲインと中長期的な値上がり益の獲得によるトータル・リターンの追求を目指して運用を行ないます。





※1 世界の株式を実質的な投資対象とする投資信託証券については、配当利回りに着目した運用を行なうものを基本とします。なお、世界の株式には日本および新興国の企業の発行する株式を含みます。

※2 国債、政府機関債、地方債、国際機関債、社債など。世界の高利回り事業債(ハイ・イールド債)および新興国の政府、政府機関、もしくは企業が現地通貨建てで発行する債券(新興国現地通貨建て債券)を含みます。



[2]投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。投資対象資産毎※の投資信託証券への配分比率は下記の通りとすることを基本とします。

※ 投資対象資産とは、当ファンドにおいては、株式、債券を指します。

○世界の株式を実質的な投資対象とする各投資信託証券への配分比率の合計が信託財産の純資産総額の概ね50%程度

○世界の債券を実質的な投資対象とする各投資信託証券への配分比率の合計が信託財産の純資産総額の概ね50%程度

◆投資対象資産毎に投資信託証券への配分を行なう際には、中長期的な観点から、より細かい資産クラス・種別への分類を行ない、各資産クラス・種別への配分比率(以下、「参考配分比率」といいます。)を決定し、それを意識した運用を行ないます。

ただし、投資信託証券への配分比率や、投資信託証券への投資を通じて実質的に投資する各資産クラス・種別への配分比率は、参考配分比率から乖離する場合があります。

平成20年1月現在、参考配分比率は下記の通りです。

■投資対象資産の参考配分比率■

配分比率

参考配分比率

投資対象資産
比率

資産クラス・種別
比率

株式
50%程度
好配当株式※1
50%程度

債券
50%程度
好利回り債券※2
高格付債券※3(豪州債券)
10%程度

米国ハイ・イールド債券
10%程度

欧州ハイ・イールド債券
10%程度

新興国現地通貨建て債券
20%程度




※1 配当利回りが相対的に高い株式等、配当に着目した投資を行なうことを基本とします。

※2 高格付債券の中でも相対的に利回りが高い債券や、米欧のハイ・イールド債券、新興国現地通貨建て債券などに投資を行ないます。

※3 高格付債券への投資は、当面、豪州ドル建ての債券(豪州債券)とします。



*資産クラス・種別の分類方法や参考配分比率は、中長期的な資産クラス・種別間のリターン・リスク関係、市場構造、新たな資産クラスや種別の登場等を考慮し、当ファンドの中長期的な運用に資するために、見直しを行なう場合があります。



[3]実質的な外貨建資産については、為替ヘッジを行なわないことを基本とします。

◆投資する投資信託証券で、世界の株式に実質的に投資する投資信託証券および世界の債券に実質的に投資する投資信託証券については、実質的な外貨建資産については為替ヘッジを行なわないことを基本とするもの、もしくはこれらに類するものに限定することを基本とします。



[4]野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社(「NFR&T」という場合があります。)に運用の指図に関する権限の一部を委託し、NFR&Tが定性評価・定量評価等を勘案して選択した投資信託証券に分散投資を行ないます。

◆投資信託証券への投資にあたっては、指定投資信託証券の中から、定性評価、定量評価等を勘案して選択した投資信託証券に分散投資を行なうことを基本とします。なお、組入投資信託証券については適宜見直しを行ないます。




委託する範囲

投資信託証券の運用(指定投資信託証券の見直しを含みます。)


委託先名称

野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社


委託先所在地

東京都千代田区


委託に係る費用

上記の委託を受けた者が受ける報酬は、委託者が受ける報酬から支払うものとし、その報酬額は、ファンドの平均純資産総額(日々の純資産総額の平均値)に、次の率を乗じて得た額とします。

(平均純資産総額)
(率)

500億円以下の部分
年0.22%

500億円超の部分
年0.21%






※運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。



[5]投資対象ファンドの選定やポートフォリオ構築に際しては、定性評価を重視し、ファンド間の投資手法の違いにも着目して、幅広い収益機会を追求できるよう、配慮します。



[6]投資対象ファンドとファンド全体のリスク特性の状況を絶えずモニターし、継続的に投資比率を調整します。また、投資対象ファンドを適宜見直すことで、全体的な品質※の維持・向上を目指します。

※運用体制、運用プロセス、情報開示等の観点から、定●●に評価するファンドの期待度・信頼度をいいます。

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登録日時:2008/02/04(22:38)

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