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天地人さんのブログ

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2010年7月1日(記録のみ)

日経平均 ; 9191.60 (-191.04、5日続落)
TOPIX ; 828.39 (-13.03、8日続落)
JASDAQ ; 50.66 (-0.35)
マザーズ ; 378.18 (-9.52)
ヘラクレス ;580.21 (-0.03、5日続落)

本日は記録のみ。円高株安が止まりませんが、7月の第一四半期で各輸出企業が為替レートをどこまで見直してきますかね!?ここ数日、8253 クレディセゾンが年初来安値を更新しているので、買い時と見て注目してます。共立メンテ全部売って買おうかな。。。

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中国の経済指標も懸念し日経平均は連日安値、好業績株など高い
7月1日(木)15時59分配信 サーチナ

 7月1日大引けの東京株式市場は、後場、中国の6月製造業購買指数の悪化が伝えられて見送りムードが続き、東証1部の値上がり銘柄数は254銘柄(約15%)にとどまる軟調相場。

 日経平均は13時にかけて9147円68銭(234円96銭安)まで下げ、大引けは9191円60銭(191円04銭安)。昨日に続き年初来の安値を更新した。

 東証1部の出来高概算は17億6199万株、売買代金は1兆2167億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は254(前場は204)、値下がり銘柄数は1342(前場は1365)銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は、前引けに続きゴム製品1業種のみ。値下がり率の大きい業種は非鉄金属、鉄鋼、輸送用機器、海運、電気機器、鉱業、パルプ・紙、機械、不動産、金属製品などだった。

 トヨタ自動車 <7203> 、ホンダ <7267> が朝方に年初来の安値を更新するなど、東証1部の年初来安値更新銘柄は277銘柄。安値ではないものの東芝 <6502> 、ソフトバンク <9984> など株価指数への影響度の高い銘柄が安い。

 半面、一休 <2450> が中国観光客のビザ緩和を材料に後場次第高、日本ケミファ <4539> もディフェンシブ資金を集め後場一段高。好決算のキユーピー <2809> は後場一服だが堅調で、外資系証券の投資判断引き上げがあった住友ゴム工業 <5110> 、ブリヂストン <5108> も堅調。カカクコム <2371> も高い。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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