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まつちよさんのブログ

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【新ファンド】チャイナ龍翔/大和住銀投信


【ファンド名】 チャイナ龍翔
【投信会社】 大和住銀投信投資顧問
【販売会社】 ―
【受託会社】 住友信託銀行(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行)
【当初申込期間】2007年11月26日〜12月5日
【設定日】2007年12月6日
【信託報酬】1.596%(委託:0.7665%、販売:0.7665%、受託:0.063%)
【運用方針】
イ.中国地域の株式を実質的な主要投資対象とし、中国の経済成長からメリットを受ける有望な投資テーマ(アイディア)にフォーカスして投資します。



● 個別銘柄への投資にあたっては、ファンダメンタルズ分析を重視して、投資魅力が高いと判断される銘柄に投資します。

● 個々の企業の成長性、収益性、財務内容や流動性などを勘案します。

● 組入銘柄が投資テーマ(アイディア)に関連するかの判断はDaiwa SB Investments HK Ltd.(ダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッド)が行います。



<当ファンドの実質的な投資対象>

投資対象国
投資対象銘柄
実質投資割合

主要投資対象国:中国地域

(中国、香港、台湾)
中国の企業(H株、レッドチップ、B株 他)

香港、台湾の企業
原則として取得時において純資産総額の70%以上

その他投資対象国:

中国周辺アジア諸国

(韓国、マレーシア、シンガポール、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム)
中国関連企業
原則として取得時において純資産総額の30%未満


※今後、規制緩和等により、投資条件が整った場合には、中国A株へ投資する場合があります。株式以外にも、DR(預託証書)や株式の値動きに連動する債券等へ投資する場合があります。

※中国の企業には、中国本土の企業で他の市場に上場している銘柄も含みます。

※上記以外の国が今後投資対象国に追加される場合があります。





*投資対象国によっては、口座開設手続きのため、当初設定時から当該国の株式市場へ直接投資することができない場合があります。

*DRとは、Depositary Receiptの略で、ある国の株式発行会社の株式を海外で流通させるために、その会社の株式を銀行等に預託し、その代替として海外で発行される証券をいい、株式と同様に取引所※等で取引されます。

※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。




当ファンドにおける「中国の企業」とは…

H株:

香港市場に上場されている銘柄のうち、登記場所や主要活動拠点、資本が中国本土である銘柄

レッドチップ:

香港市場に上場されている銘柄のうち、法人登記が中国本土以外でされた中国の政府機関等の資本傘下にある銘柄

B株:

上海証券取引所や深セン証券取引所に上場された銘柄で、外国人投資家が取引できるもの。上海証券取引所のB株は米ドル建てで取引され、深セン証券取引所のB株は香港ドル建てで取引されています。


※上記のほかにも中国本土の企業で他の市場に上場している銘柄等も含みます。

ロ.マザーファンドの運用指図にかかる権限をダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッドへ委託します。



<ダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッドの概要>

同社(所在地:香港)は、1988年2月に香港法に基づき、香港において設立された会社で、大和住銀投信投資顧問株式会社の100%子会社です。同社は、主に、機関投資家等に対して資産運用業務を行っており、主として、アジア地域の株式等の運用を行っています。




ハ.マザーファンドの組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。



ニ.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。

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登録日時:2007/11/07(21:24)

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