熱田神宮の社殿が新しくなり、行事が目白押し 2009年10月10日
石見神楽 , 手筒花火:熱田神宮の社殿が新しくなり、行事が目白押しのようだ。今日からお披露目でした。明日も行事が目白押し。(Y)
祭典・神事のご案内祭典・神事についてのお知らせ熱田神宮では主だった祭典・神事だけでも年間およそ七十を数えます。こちらのページでは、当神宮で名高い祭典や由緒深い神事をご紹介します。 10月の祭典・神事のご案内 11月の祭典・神事のご案内 10月の祭典・神事のご案内 09月の祭典・神事のご案内 月次祭平成21年10月01日(木)氷上姉子神社例祭平成21年10月04日(日)大高町あげてのお祭り氷上姉子神社例祭 10月4日(日) 午後2:00 氷上姉子神社(境外摂社)摂社氷
http://www.atsutajingu.or.jp/jingu/shinto/announce/2009/10/10 23:46
御飾・本殿遷座祭
平成21年10月10日(土)
御飾・本殿遷座祭(本殿遷座祭並臨時奉幣関係祭儀)
8:00 御飾
19:00 本殿遷座祭
※報道関係の皆様には別途詳細をご案内いたします。
遷座祭行事一覧 PDF:1.59MB
臨時奉幣祭/(奉祝奉納行事)石見神楽・手筒花火 他
平成21年10月11日(日)
臨時奉幣祭(本殿遷座祭並臨時奉幣関係祭儀)
石見神楽・手筒花火 他(奉祝奉納行事)
10:00 臨時奉幣祭
(奉祝奉納行事)11:00~
石見神楽・手筒花火 他
※報道関係の皆様には別途詳細をご案内いたします。
境内には露店も出店します。
遷座祭行事一覧 PDF:1.59MB
熱田神宮の社殿、真新しく 54年ぶりの改修完了
2009年9月25日 朝刊
改修工事がほぼ終了し、報道陣に公開された熱田神宮の本殿
熱田神宮(名古屋市熱田区)の創祀(そうし)1900年を記念した社殿の造営事業がほぼ完了した。日本武尊(やまとたけるのみこと)ゆかりの神体「草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)」をまつる本殿を54年ぶりに改修。24日、報道陣に公開された。
神明造りの本殿は1955年の建築。風雨にさらされた屋根の銅板を全面的にふき替え、緑がかった色から茶色に一新した。柱など腐朽した木材は木曽ヒノキで新調した。神体は工事のため、2007年に本殿から北の仮殿に移されており、10月10日夜に再び本殿に遷座する。
1900年記念を迎える2013年に先立ち、2年がかりで改修した。総事業費は35億円で、本宮社殿分の15億円は8万人が寄付した。
熱田神宮:本殿改修終え 草薙の剣戻る熱田神宮の本殿に向かうご神体の「草薙の剣」=名古屋市熱田区で2009年10月10日午後8時24分、竹内幹撮影 半世紀ぶりの本殿改修が終わった熱田神宮(名古屋市熱田区)で10日夜、ご神体で三種の神器の一つ「草薙(くさなぎ)の剣(つるぎ)」を本殿に戻す「本殿遷座祭」があった。神職らが剣を運ぶ様子を約1500人が見守った。改修は07年4月に始まり、剣は北側の仮殿へ移されていた。午後8時ごろ、一行約120人が仮殿
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20091011k0000m040109000c.html2009/10/11 09:28
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