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みんかぶくん
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choko0330さんのブログ

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ぷぎゃ~~

午後は上がると確信して午前中にいっぱい買ってシマッタダヨ!!
せめて新興にしとけばよかったあぅ~~~・・・
う、もしやまた塩漬け・・・?
大幅GDだけはやめて・・・
死んでしまうから・・・
東京電力は底打ったと思うんだけどな~
もういっこ下があるのかなあ・・・
トヨタもまもなくと思うんだけどな~
月末6400以上は無理なんかなあ~・・・
ここまで弱いとは夢にも思わなかったわ。
お勉強すればいつかわかる日がくるのかしら・・・
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登録日時:2007/10/19(20:18)

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このブログへのコメント

1~10件 / 全10件

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    2007/10/19(21:15)
    >トヨタもまもなくと思うんだけどな~
    買い方は信じられないほど厳しい局面?

    止まらない原油高、リコールに続き、とどめは円高。
    悪材料というのは往々にして重なるもの・・
    「原油急騰→自動車販売低迷」の分かりやすい構図に。
    トヨタは今、大型株で最も売り安心感のある銘柄と言え、
    投げ売りが加速するのではないかとの、一部の声も?
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    2007/10/19(21:38)
    独断さん、コメントありがとです!
    う・・確かに・・・
    でもリコール材料は済みってことだし、原油高は必ずしも売り材料とも思えないですけど・・・
    あとは為替材料のみってことはないでしょうかね・・・
    だって、長期線で下げに入るとは思えないんだもの・・・
    円高もそこまで進む場面とは思えないし・・・
    6130まできたら買いたいっ!と!今は思いますのですが・・・
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    2007/10/19(22:01)
    はじめまして

    為替取引をしている者として一言言わせてください。
    ニュースなどでは、対ドルを基準にして表現をする関係上、ドル円が下がれば「円高」という説明で済ませてしまいます。しかし、対ユーロで165円・対豪ドル103円などと過去にないほどの円安水準にあります。
    今年7月に124.13円を記録したドル円が115円付近まで下落してきたのは「ドルが勝手にコケただけ」と解釈すべきで、円は相変わらず安いことに変わりはありません。このことはドルが対ユーロでの1.4300ドルや対カナダドルでのパリティ(1.0000)割れの状況からも明らかです。

    円の今後の見通しに関する意見はマチマチですが、ドルについては"売り継続"が為替マーケットでは支配的な見方です。そのため、円が強含む展開になれば、ドル円は更に大きく下落してしまう可能性があることは頭の片隅に置かれておいた方がよろしいかと思います。

    外野からの余計なツッコミ、失礼しました。
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    2007/10/22(21:54)
    byrさん、コメントありがとです!
    大変参考になりました~~
    為替、難しくていまいち理解が出来ませぬ・・・
    円が強含むのはなにか理由があったのですか?
    ただチャートでそうなるのですか?
    アメリカの利下げで円高になるのかと思いきや、
    ドルと一緒に下がっていったので、円高にはならないのかと思ってました~~あははは・・・
    ドル安ってあんまりいいことないような気がするけど、誰かどうにかしてくれたりしないのかしら?
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    2007/10/22(23:32)
    こんばんは

    >円が強含むのはなにか理由があったのですか?
    >アメリカの利下げで円高になるのかと思いきや
    とっても難しいご質問です^^;;;
    我々の服装同様、為替のマーケットにもファッションが存在します。ドル円が101円台まで売られた2004年後半から2005年初頭は、"米国の双子の赤字"が主要テーマでした。当時は、最近はほとんど重要視されない米国の貿易収支・経常収支や対米証券投資額などの経済指標により為替は大きく変動していました。その後、米国の景気回復とマーケットのボラティリティ低下に伴い、金利差に着目したいわゆる"円キャリー"が盛んになります。各国の政策金利発表が注目を集め、それによってレートが上下動するように変化してきたわけです。そして、今年の夏以降サブプライム問題に端を発した"信用収縮"の動きの中で、膨らむだけ膨らんでしまった円売りを巻戻すための円買いが度々起るようになってきました。マーケットの関心は、米国の住宅関連指標やクレジット・リスクに関するニュースなどに移ってきたと言えるでしょう。
    最近は、"信用収縮"というと反射的に円が買われているような気さえしますw

    ちなみに、先週末から今朝にかけてドル円が113円台前半まで売られたのは、ドル売りによるものでした(ユーロドルではユーロ買いドル売りが起っていました)。その後、ドル円は一旦114.20円まで反発した後、再び113.50円まで売られましたが、この時はユーロドルではユーロ売りドル買いになっています。つまり、クロス円(ドル円以外の円絡みペア)における円買いがドル円を押し下げたわけです。
    このように同じドル円の下落(ドル売り円買い)でも、全く異なる局面がある(ドル売りの中でのドル円下落とドル買いにもかかわらずドル円が下落する場面もある)ことを理解する必要があると思います。

    今後のテーマは、引き続き"信用収縮"の動きと、サブプライム問題に伴う米国の景気減速(消費者物価や景気・雇用関連指標)ということになるのではないでしょうか。
    ちなみにFRBが50bpの利下げを行った結果円が下落したのは、"信用収縮"リスクの一時的後退とそれがもたらしたボラティリティの低下によるものだと思われます。

    十分に説明し尽くせていませんが、すご~く長くなり申し訳ありません。
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    2007/10/23(01:06)
    申し訳ないだなんて!
    ありがたくて感謝感激です!
    う、でも・・・為替ってなんて難しいの~~っ!!
    ユーロとか出てくるともう頭からケムリ出そう~~・・・
    とか言ってられないので、理解出来るまで読み返しまする。
    信用収縮って、住宅バブルだけの話じゃないんですね・・・
    なんか全然理解出来てないことだけがよお~~くわかりました。
    初心者に説明なんて大変なのに、ほんとにありがとうございました。
    自分でももっともっと勉強するつもりですが、わからないところまた聞いてもいいですか?
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    2007/10/23(06:49)
    おはようございます。

    >信用収縮って、住宅バブルだけの話じゃないんですね・・・

    発端は住宅ローン問題ですね。サブプライムというのは、米国の低所得者向け住宅ローンのことですが、これが証券化されて様々な形(投資信託など)に姿を変えて世界中で売られていました。世界中の投資家達が、気付かないうちに米国の住宅ローンに投資していたワケです。問題が顕在化してくると投資家達には、「状況が明確になるまで、リスク商品への投資を一旦引き上げておきたい」という心理が働きます。その結果、保有株の売却(株価の暴落)や為替の売買ポジションの手仕舞(為替レートの大きな変動)いといった行動が一斉に起ってしまったのです。
    ちなみに、世界の住宅バブルには円の低金利も一役買っていました。信じられない話ですが、英国やオーストラリアなどでは円建てでの住宅ローンが一般消向けに販売されていたそうです。英国の住宅ローン問題はすでに顕在化していますが、オーストラリア辺りも結構危ないという指摘もありますよ。

    >わからないところまた聞いてもいいですか?
    私にわかる範囲のことならば、いつでもど~ぞ^^
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    2007/10/25(23:16)
    byrさん、こんばんはっ!
    byrさんは早起きですね~~
    なるほど~!
    リスク商品から引き上げっていうので株価が下がるんですね・・・
    でも新興株は今のとこそれほど影響なさそうですね。
    信用収縮もそこまで進んではいないってことでしょうか。
    ヨーロッパより日本のほうが企業の業績はよさそうなのに、
    なんで日本ばっかりこんな弱いんでしょうか・・・
    がっかりしてしまいます。
    やっぱりその将来の巻き戻し懸念なんでしょうか・・・
    それにしても、知らないうちに住宅ローンに投資かあ。
    投資の商品のなかで住宅関係の割合ってそんなに高かったんですか?
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    2007/10/26(05:57)
    おはようございます

    早起きと言うか・・・、生活のサイクルが普通の人とは異なっています。
    為替マーケットは"24時間営業"ですので、どうしても値動きが大きくなるロンドン~ニューヨーク・タイムが中心になってしまいます。

    >でも新興株は今のとこそれほど影響なさそうですね。
    新興株市場は2006年初頭をピークにした下落トレンドの真っ只中にあります。「改めてここから売っていく妙味もない」ほどの価格水準にあるということですね。

    >なんで日本ばっかりこんな弱いんでしょうか・・・
    かつて日本の総理大臣が「私が総理大臣になってから、日経平均株価はこんなに上昇したんですよ~。こんなに経済は回復しているんです」なんてトボケた発言をしていました。
    しかし、実際にはゼロ金利政策がもたらした円安からくる日本株の割安感から、外国人投資家達が日本株を買い漁っていたことは周知の事実です。今や日本株売買高における外国人投資家(正確には外国証券を通しての取引)による売買比率は60~70%にも達しています。彼らが再び積極的な買いに出なければ、日本の株式市場をとりまく環境はとても厳しいと考えざるを得ません。

    また、日本経済が輸出によってその多くを支えられていることも大きな要因です。
    少子高齢化が進行する日本国内だけで、企業が業績を伸ばし続けるには限界があります。戦後最長の景気回復と言われる現在も、未だデフレから脱却すらできない状況にあります。
    その結果として日本経済は、主要輸出国である米国や中国の経済状況に大きく影響されることなるのです。
    実際に、ここ数年大きく業績を伸ばした企業の多くは、輸出関連企業と金融です。前者は円安の恩恵であり、後者は低金利により低コストで集めたお金を海外投資することができた、更に言えば本来預金者に支払うべき金利を支払わずに済んだ結果です。

    >住宅関係の割合ってそんなに高かったんですか?
    割合は決して高くないと思いますが、日本の証券会社や銀行がサブプライム問題関連で数百~数千億の損失を出していることから、かなりの金額が投資されていたことが窺えます。最近個人投資家に人気の投資信託にも一部繰り込まれている可能性も否定できませんね。
    ちなみに、これだけサブプライム問題が世界的に騒がれているにもかかわらず、米国ではいまだ住宅バブル継続中のようです。最近はニューヨークのワンルーム・マンションが大人気とのことで、驚いています(呆れているというべきでしょうか)
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    2007/11/01(22:56)
    コメントのお礼が送れてごめんなさい~~!
    生活サイクル・・・!
    byrさんはプロの方なんですよね~~!
    そんな方にこんなに丁寧に教えていただけて感激です。
    昼夜逆転生活はきついと思いますが、身体大事にして頑張ってくださいね。
    アメリカ利下げしましたね。
    それでもやっぱり円安なんですね。
    まだ持っている株が少しあるので、目先円安はありがたいのですが、原材料がこれだけ上がってても円安っていいものなんでしょうか?
    生活必需品がいろいろ値上がりしてて、小市民はつらいです。
    これでもまだデフレなら、先々考えると恐ろしい・・・

    あらら、書いてる間にアメリカが・・・
    参りました・・・
    でも、きっとbyrさんはニコニコですね♪

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