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~*【7241】*~ ☆ (新) フタバ産業  ☆ について

↓フタバ産業買方決死隊がフタバ産業売方を攻撃するイメージ
http://www.youtube.com/watch?v=pXzCOlPHFmc&feature=channel_page

東証1部【7241】フタバ産業
*ホームページ http://www.futabasangyo.com/

[設立]昭和10年(1935年) 3月
[上場]昭和43年(1968年)11月名証2部上場
[業種]輸送用機器・自動車部品
[特色]自動車マフラー最大手。トヨタ自動車工業向け7割
[決算]3月
[単位]100株
[優待]なし
[配当]なし
[利益剰余金]ほぼなし。(09年3月末時で93億円余)
[信用]なし?
(但7203トヨタ自動車工業の御威光で実質ほぼ無限?)
[借入(信用)枠]ほとんどなし?
(但7203トヨタ自動車工業の御威光で実質ほぼ無限?)
[人材]トヨタ自動車工業より新社長以下精鋭役員が到着
http://www.chunichi.co.jp/article/economics/news/CK2009053002000146.html

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090529/biz0905291842011-n1.htm

http://response.jp/issue/2009/0529/article125345_1.html
[人員]一般論で言うと客観的には大幅に過剰すぎ?
[給与水準]大赤字の弱体財務下においては高い?
[技術]あり
[借金]あり(有利子負債1300億円弱以上?)
[概要]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%90%E7%94%A3%E6%A5%AD


*新規フタバ産業役員予定者*
社長1専務2常務4取締8常勤監査1監査4 全20名
※新規役員昇格(転任)者8名。前体制留任役員12名

内、トヨタ自動車工業出身役員数 社長1専務1常務3監査1
※(全役員20名中6名。全取締役15名中5名)
※(常務以上の上級役員の 7割超 がトヨタ自動車工業出身役員)

(社長)   三島  康博 ≪トヨタ自動車工業出身役員≫
(専務)   花井  徹生 ≪フタバ産業営業関連歴任留任役員≫
(専務)   七原  直久 ≪トヨタ自動車工業出身役員≫
(常務)   佐々木 康夫 ≪トヨタ自動車工業出身役員≫
(常務)   神谷  昭好 ≪フタバ産業高橋工場生産技術関連歴任留任役員≫
(常務)   北川  淳治 ≪トヨタ自動車工業出身役員≫
(常務)   石川  真澄 ≪トヨタ自動車工業出身役員≫
(取締)   西山  一雄 ≪フタバ産業より新規≫
(取締)   中村  裕  ≪フタバ産業より新規≫
(取締)   濱田  伸治 ≪フタバ産業より新規≫
(取締)   杉木  梅信 ≪フタバ産業より新規≫
(取締)   簗瀬  研三 ≪フタバ産業より新規≫
(取締)   髙倉  昭博 ≪フタバ産業営業関連歴任留任役員≫
(取締)   太田 俊一郎 ≪フタバ産業六ツ美工場生産統括歴任留任役員≫
(取締)   二井 広一 ≪フタバ産業名古屋・幸田工場・フタバチェコ工場長等生産統括歴任留任役員≫
(常勤監査) 中澤  哲夫 ≪フタバ産業より新規≫
(常勤監査) 佐川  忠明 ≪フタバ産業専務等歴任留任常勤監査役≫
(監査)   江島  誠  ≪元三井物産副社長のち直近転任フタバ産業留任監査役≫
(監査)   藤岡  高広 ≪トヨタ自動車工業出身監査役≫
(監査)   本村  博志 ≪元東京三菱銀行取締役等のち転任フタバ産業留任監査役≫
―  ―  ―  ―  ―  ―  ―  ―
(社外顧問) 志村  攻  ≪トヨタ自動車工業支援者≫
(非常勤顧問)伊藤  舜朗 ≪フタバ産業元役員≫
(非常勤顧問)高坂  修  ≪フタバ産業元役員≫
(非常勤顧問)佐藤  典秀 ≪フタバ産業元役員≫
(非常勤顧問)中村  紘一 ≪フタバ産業元役員≫

:資料:
http://www.futabasangyo.com/ir/download/pdf/brief_2009.pdf

http://www.ullet.com/%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%90%E7%94%A3%E6%A5%AD/%E5%BD%B9%E5%93%A1#%E5%BD%B9%E5%93%A1

[懸念事項?]
前社長 小塚 逸夫 氏が、単独で長らく掌握・陣頭指揮していたフタバ産業アメリカ拠点の内情を本当に熟知しているのは彼より他に恐らくいないと思われる為、小塚 逸夫 氏の社長まで登りつめる驚異的大出世の足がかりとなったフタバ産業のアメリカ拠点が、ともすれば(現状?)パンドラの箱状態?で内地(日本)のフタバ産業執行部の目が行き届いておらず?最悪の場合は、大X字を生み出す伏X殿と化している?(いた?)蓋然性が全く無いとは言えないかもしれない?バウ。

↑もし、そうであれば、大阪出身の新社長の三島氏が、大阪府知事橋下大先生のようにバッサリ成敗して、全部膿出ししてくれるはずバウから安心ばうなぁ~~~^^
ばう、ばう~~~~

:備考:前社長 小塚 逸夫 氏の経歴

昭和34年3月 フタバ産業入社
昭和57年11月 フタバ産業技術部長兼緑工場生産技術部長
昭和60年6月 フタバ産業取締役就任
※昭和63年11月 フタバ産業技術部長・海外事業室長
平成5年6月 フタバ産業常務取締役就任
※平成5年6月 フタバ産業海外事業室長
※平成6年11月 FICアメリカ㈱取締役社長就任
平成9年6月 フタバ産業専務取締役就任
※平成9年12月 FICアメリカ㈱取締役会長就任(現任)←注、辞任
平成12年6月 フタバ産業取締役社長就任←注、辞任
平成21年3月フタバ産業非常勤相談役就任←注、辞任

*資料*
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%A1%9A%E9%80%B8%E5%A4%AB

*問題の2003年9月中間決算以降の主な軌跡*

2004年(平成16年)1月
中国に天津双叶協展機械有限公司を設立。
2004年(平成16年)4月
愛知県知立市に株式会社フタバ知立を設立。
2004年(平成16年)10月
イギリスにFutaba Industrial U.K.Ltd.を設立。
2005年(平成17年)2月
アメリカ合衆国テキサス州にFutaba Industrial Texas Crp.を設立。
2005年(平成17年)8月
中国に東莞双叶金属制品有限公司を設立。
2005年(平成17年)8月
フタバ伊万里 宮田工場が操業を開始。
2006年(平成18年)4月
株式会社フタバ知立を吸収合併。
2007年(平成19年)
インドハリヤーナー州にFMI Automotive Components Ltd.を設立。

*7241 フタバ産業 の今期の業績的位置づけ*

↓今期3月決算自動車関連上場会社通期連結純益会社側予測ワースト15位まで

7274ショーワ      赤字112億円
7221トヨタ車体     赤字120億円
⇒ 7241フタバ産業   赤字130億円
3116トヨタ紡織     赤字130億円
7240NOK       赤字132億円
6201豊田自動織機    赤字160億円
6902デンソー      赤字190億円
7202いすゞ自動車    赤字200億円
7248カルソニックカセイ 赤字210億円
6473ジェイテクト    赤字230億円
7205日野自動車     赤字240億円
7259アイシン精機    赤字500億円
7270富士重工業     赤字550億円
7201日産自動車    赤字1700億円
7203トヨタ自動車   赤字8500億円

・・・旧民生紡績さんと仲がよろしいようで???


*業績*

[売上推移]~抄~
(単体決算)※億未満省略。
1967年(昭和42年)   54億円
1968年(昭和43年)   76億円
1969年(昭和44年)   96億円
1970年(昭和45年)  130億円
1971年(昭和46年)  163億円
1972年(昭和47年)  183億円
1973年(昭和48年)  222億円
1974年(昭和49年)  298億円
1975年(昭和50年)  299億円
1976年(昭和51年)  312億円
1977年(昭和52年)  349億円
1978年(昭和53年)  422億円
1979年(昭和54年)  467億円
1980年(昭和55年)  526億円
1981年(昭和56年)  650億円
1982年(昭和57年)  692億円
1983年(昭和58年)  693億円
1984年(昭和59年)  702億円
1985年(昭和60年)  773億円
1986年(昭和61年)  858億円
1987年(昭和62年)  893億円
1988年(昭和63年)  909億円
1989年(平成 1年)  968億円
1990年(平成 2年) 1050億円
1991年(平成 3年) 1247億円
1992年(平成 4年) 1396億円
1993年(平成 5年) 1411億円
1994年(平成 6年) 1272億円
1995年(平成 7年) 1231億円
1996年(平成 8年) 1170億円
1997年(平成 9年) 1311億円
1999年(平成11年) 1430億円
2000年(平成12年) 1577億円
2001年(平成13年) 1702億円
2002年(平成14年) 1691億円
2003年(平成15年) 1877億円

※2004年(平成16年)1950億円
※2005年(平成17年)2296億円
※2006年(平成18年)2604億円
※2007年(平成19年)2904億円
※2008年(平成20年)3250億円

2009年(平成21年) 2724億円
2010年(平成22年)予2200億円

(連結決算)[売上]~抄~
1995年(平成 7年) 1242億円
1996年(平成 8年) 1180億円
1997年(平成 9年) 1319億円
1998年(平成10年) 1481億円
1999年(平成11年) 1479億円
2000年(平成12年) 1630億円
2001年(平成13年) 1763億円
2002年(平成14年) 1795億円
2003年(平成15年) 1977億円

※2004年(平成16年)2196億円
※2005年(平成17年)2637億円
※2006年(平成18年)3255億円
※2007年(平成19年)3947億円
※2008年(平成20年)4478億円

2009年(平成21年) 3858億円
2010年(平成22年)予3100億円

・・・売上で注目すべきは、連結・単独ともに03年以前の年間~百数十億程度の増え方と、04~08年までの、まるで禁止X剤を投与したような明らかに急激な、いけいけどんどんの年間三百億以上もの増え方バウな。つまり、このような短期間で激変している会社さんは要注意だということばうなぁ。

↓ 業績(純利益)以下、字数制限のため、枠外に続く。
登録日時:2009/05/30(19:42)

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このブログへのコメント

1~3件 / 全3件

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    2009/06/01(23:44)
    *【大株主持株比率推移】*

    ・[昭和50年9月30日時]
    三井銀       8、7%
    長銀        7、7%
    北村虎吉郎(元社長)5、8%
    トヨタ自動車工業  5、4%
    一勧        5、3%
    三菱銀       5、3%

    ・[昭和53年9月30日時]
    トヨタ自動車工業 11、0%
    三井銀       8、2%
    長銀        7、2%
    一勧        6、2%
    三菱銀       5、0%
    三井信託      5、0%

    ・[昭和56年4月01日時]
    トヨタ自動車工業 13、1%
    三井銀       6、7%
    長銀        6、0%
    一勧        5、1%
    三井信託      4、6%
    三菱銀       4、5%
    大正海上      2、5%
    北村虎吉郎(元社長)2、4%
    自社持株会     1、8%
    鈴木英男(当時社長)1、8%

    ・[昭和59年9月30日時]
    トヨタ自動車工業 14、4%
    三井銀       6、7%
    長銀        6、0%
    一勧        5、1%
    三井信託      4、7%
    三菱銀       4、5%
    大正海上      2、5%
    自社持株会     1、9%
    鈴木英男(当時社長)1、8%
    日本生命保険    1、5%

    ・・・筆頭株主の7230トヨタ自動車工業による7241フタバ産業株買い増しが行われたのは、日本株が上昇を続けていた昭和年間のみで、平成年間(不景気かつ日本株が下がり続けていたので至極もっともバウが・・・)は、持株を維持するのみで、一切フタバ産業株の買い増しはなされていないバウよ。
     トヨタ自動車工業のフタバ産業の持ち株比率が14、4%から、現状の12%余に低下しているのは、平成以降までに
    公募増資等が行われて株が希薄化したためバウ。

    ばう、ばう~~~~

    ↓近年までの大株主動向は以下参照ばう。
    http://www.ullet.com/%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%90%E7%94%A3%E6%A5%AD/%E5%BD%B9%E5%93%A1#%E5%A4%A7%E6%A0%AA%E4%B8%BB
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    2009/06/16(00:17)
    *業績*(続)

    [純利益推移]~抄~
    (単体決算)※百万円未満省略。
    1967年(昭和42年)    4億5500万円
    1968年(昭和43年)    3億8300万円
    1969年(昭和44年)    3億9000万円
    1970年(昭和45年)    4億8000万円
    1971年(昭和46年)    6億0900万円
    1972年(昭和47年)   10億6500万円
    1973年(昭和48年)   10億2600万円
    1974年(昭和49年)    6億3600万円
    1975年(昭和50年)    5億5500万円
    1976年(昭和51年)   15億9000万円
    1977年(昭和52年)   12億7300万円
    1978年(昭和53年)    8億9300万円
    1979年(昭和54年)    9億9400万円
    1980年(昭和55年)   21億7200万円
    1981年(昭和56年)   25億4600万円
    1982年(昭和57年)   24億9000万円
    1983年(昭和58年)   16億9400万円
    1984年(昭和59年)   14億2600万円
    1985年(昭和60年)   21億7300万円
    1986年(昭和61年)   23億4500万円
    1987年(昭和62年)   21億5200万円
    1988年(昭和63年)   30億0900万円
    1989年(平成01年)   28億4900万円
    1990年(平成02年)   26億9300万円
    1991年(平成03年)   44億9500万円
    1992年(平成04年)   49億2900万円
    1993年(平成05年)   63億0900万円
    1994年(平成06年)   59億5000万円
    1995年(平成07年)   90億9400万円
    1996年(平成08年)   54億4900万円
    1997年(平成09年)   53億4400万円
    1999年(平成11年)   57億8900万円
    2000年(平成12年)   66億8400万円
    2001年(平成13年)   44億2800万円
    2002年(平成14年)   72億4100万円
    2003年(平成15年)  110億2400万円

    ※2004年(平成16年)  75億1500万円
    ※2005年(平成17年)  12億7400万円
    ※2006年(平成18年)赤字138億97百万円  
    ※2007年(平成19年)赤字341億15百万円
    ※2008年(平成20年)赤字161億98百万円

    2009年(平成21年) 赤字412億84百万円
    2010年(平成22年)予赤字110億円

    (連結決算)[純利益]~抄~
    1995年(平成07年)   90億9400万円
    1996年(平成08年)   55億7200万円
    1997年(平成09年)   52億8800万円
    1998年(平成10年)   61億4600万円
    1999年(平成11年)   54億1300万円
    2000年(平成12年)   68億5300万円
    2001年(平成13年)   41億0900万円
    2002年(平成14年)   68億7200万円
    2003年(平成15年)   97億6800万円

    ※2004年(平成16年)  76億9900万円
    ※2005年(平成17年)  24億7800万円
    ※2006年(平成18年)赤字130億96百万円
    ※2007年(平成19年)赤字338億27百万円
    ※2008年(平成20年)赤字130億61百万円

    2009年(平成21年) 赤字380億54百万円
    2010年(平成22年)予赤字130億円

    *注、2003年の純利益実績には厚生年金基金の代行部分返上による特別利益66億円を含むバウ。

    ・・・7241フタバ産業の過去最高純利益はおそらく実質
    1995年の90億円余ばう。

    *【財務】*
    [総資産推移]百万円未満省略。
    2000年3月末時 1702億7000万円
    2001年9月末時 1892億2900万円
    2002年3月末時 2022億4900万円
    2002年9月末時 2012億2100万円
    2003年9月末時 2145億3000万円
    2004年3月末時 2260億2900万円
    2005年3月末時 2575億1800万円
    2006年3月末時 3006億9300万円
    2007年3月末時 3161億9100万円
    2008年3月末時 3221億0300万円
    2009年3月末時 2575億2500万円

    [利益剰余金推移]百万円未満省略。
    2000年3月末時  886億2500万円
    2001年9月末時  947億8100万円
    2002年3月末時  974億5300万円
    2002年9月末時 1030億9500万円
    2003年9月末時 1061億4600万円
    2004年3月末時 1126億0000万円
    2005年3月末時 1143億0000万円
    2006年3月末時  988億4400万円
    2007年3月末時  632億8400万円
    2008年3月末時  483億0400万円
    2009年3月末時   93億7600万円

    ・・・たった約4年で会社の金庫から約1000億円大泥棒にごっそり持っていかれた感じバウなぁ。

     ひとつは、会社役員さんの高給?に消え?ひとつは、銀行さんへの借入金の利息に消え?またひとつは、タコあし配当に消え?最大級の消えた先は、おそらくトヨタ自動車工業さんを中心とする取引先さんに【より安く】し過ぎて流失したか?
     または、近年急激に雇い入れ過ぎた新規の従業員さんの雇用・雇用維持費用の急増により流失したか?に尽きると推定するバウ。
     勿論、ロボットのご飯代?も少なくはなかったでしょう。

    [有利子負債(借入金)推移]百万円未満省略。
    2000年3月末時  162億2900万円
    2001年9月末時  158億7700万円
    2002年3月末時  171億9800万円
    2002年9月末時  177億6600万円
    2003年9月末時  159億6600万円
    2004年3月末時  決算訂正のため不明。
    2005年3月末時  決算訂正のため不明。
    2006年3月末時  決算訂正のため不明。
    2007年3月末時  決算訂正のため不明。
    2008年9月末時 1291億7100万円(確証無)
    2009年3月末時 1379億9500万円(確定)

    ※有利子負債は、03年中間以降決算が頻繁に訂正された為、四季報やら日経会社情報の数字とは異なると思われ不明

    *【従業員数(連結)推移】*
    2000年3月末時 2957人
    2001年9月末時 3280人
    2002年9月末時 3431人
    ※2003年9月末時 4031人
    ※2004年3月末時 4321人
    ※2005年3月末時 5103人
    ※2006年3月末時 6460人
    ※2007年3月末時 7955人
    ※2008年3月末時 8715人
    2008年9月末時 8771人
    2009年3月末時 8521人

    ・・・要するに、従業員の最大半数以上が経験~5年程度しかない新規の方。10年もしない内に従業員数を3倍近くに
    増やせば、モラルも維持できないし、雇用を維持していくだけでも無理がたたる。通常、赤字でどんどん人を増やしたら終いには潰れるのは時間の問題ばう。まだ、間に合う。非情なる決断がフタバ産業を救う唯一残された選択肢?ばうなぁ
    ばう、ばう~~~><、。

    ↑※注意。最近ほんの少し減らしたバウなぁ。収支均衡点から考えるとすると、まだまだ過剰かも?知れないバウが、、、
    これ以上の小言は減らされる方々に忍びないバウからよすバウなぁ
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    2010/02/02(01:27)
    *【上場(昭和43年)来株価推移】*
    [左が年間最高値・右が年間最安値・括弧内は記録月]

    1968年  600(11) 450(12) 
    1969年  517( 3) 400( 6)
    ※      330(12) 270(10)
    1970年  458( 3) 250(11)
    1971年  489( 5) 260( 1)
    1972年  950( 6) 360( 1)
    ※      610(11) 500(10)
    1973年  610( 2) 475( 1)
    ※      553( 4) 272(12)  
    1974年  360( 3) 255(11)
    1975年  458(10) 261( 2)
    ※      420(12) 340(11)
    1976年 1050( 8) 360( 1)
    1977年  950( 2) 395(12)
    1978年  975( 9) 392( 1)
    1979年  790( 1) 620(10)
    1980年  820( 2) 640( 4)
    1981年  830( 8) 600( 4)
    1982年  708( 1) 500(11)
    1983年  860( 8) 501( 2)
    1984年  870( 2) 665( 6)
    1985年 1170(12) 703( 2)
    1986年 1380( 1) 910(11)
    1987年 1750(10) 820( 4)
    1988年 2550( 5)1300( 1)
    1989年 2850(10)1620( 3)
    1990年 2890( 7)1470(10)
    1991年 1930( 3)1200( 8)
    1992年 1900(12)1100( 4)
    1993年 2190( 5)1590(11)
    1994年 2150(11)1690( 1)
    1995年 2100( 1)1280( 6)
    1996年 2160( 4)1690( 3)
    1997年 2000( 1)1350(12)
    1998年 1845( 9)1220( 1)
    1999年 1750( 1)1150(12)
    2000年 1514(12) 900( 3)
    2001年 1599( 7)1063( 3)
    2002年 1515( 4) 976(11)
    2003年 1490( 8)1107( 1)
    2004年 1960( 8)1408( 1)
    2005年 2130( 5)1743( 1)

    ↓05年6月29日から08年10月1日までの株価は大本営発表?を受けたもの。あてにはならない、ただの虚構に過ぎないバウから参考にはなりませんバウな。
    http://www.toushisha.org/futaba/faq.html

     したがって3000円台へは容易には戻らないバウよ。忘れたほうが健全。バウ、バウ~~~!
     
    ※2005年 2965(12)2000円弱(6)
    ※2006年 3080( 1)2295( 7)
    ※2007年 3320(11)2515( 8)
    ※2008年 3100( 1)1020(10) 

    2008年10月14日終値 1145円

    2008年  1105(10)  170(12)
    2009年   778(12) 197( 2)
    2010年  4ケタ台か?   737( 1)?

    ・・・近年の株価は泣いて喜ぶ?値段バウねぇ~~。ばう、ばう~~~^^

    *備考*
    昭和43年11月 株式公開
    昭和44年10月 1:0.3公
             公50万株(260円)
             1:0.2無
    昭和47年12月 1:0.4公
             公100万株(510円)
    昭和48年 4月 無1:0.1
    昭和50年11月 無1:0.1
    昭和53年 8月 三者100万株(667円)
    昭和55年 1月 公200万株(640円)
          4月 無1:0.1
         10月 無1:0.1
         11月 公231万株(645円)
    昭和56年 4月 無1:0.1
    昭和57年 4月 無1:0.05
    昭和63年 5月 無1:0.05
    平成 元年11月 無1:0.05
    平成 2年11月 無1:0.1
    平成 3年 5月 無1:0.1
    平成 4年 5月 分1→1.1
    平成 5年 3月割分1→1.1
    平成10年 5月 分1→1.05
    平成11年 3月 公200万株(1578円)

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